レザーショップ横浜 革ジャケットを選ぶならieribのコードバンジャケット

自立するコードバン、ierib馬革ジャケットを
見た事がありますか?


レザージャケットの自立。そう自分で立っている馬革ジャケット。
レザーの厚みも結構な物、そして固さもかなり固い、馬革(コードバン)
レザージャケット。
そしてこの馬革/コードバンはレザージャケットを専門として作る
アーティストierib自身が日本のタンナーとの共同開発した馬革なんです。
数多くあるレザージャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、
また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのが
ieribの作品であり馬車道今井が扱う作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribの馬革コードバンジャケットでしょう。

レザージャケット、コート専門に作るアーティストとは

若きアーティストREI
この作品は、REI自身が日本のタンナーと共同開発で作った馬革/ホースレザー。
革からオリジナルで作ってしまう拘り。
REIの代表作のような馬革レザージャケット作品です。

厳密に言うと革は馬のコードバンを含むお尻全体の革を使用
表になる方が内臓側になります。
馬の生きていた状態を、革の表情として、
荒々しく生かした作りになっています。
かなり革も厚く固いので、こうしてジャケットが自立するほどです。
2.3年かけて、自分の体になじませていく、
それも一つの楽しみですね。

コードバンとは

コードバンとは
馬革の中でも、馬のお尻のへこんだホッぺのような部分をコードバンレザー言います。
馬のお尻はムチでたたかれ固くなるとも言われますが、馬は後ろ足で蹴るので、そのほっぺのような部位が一番固くなるようです。
固く磨けばとても艶が出て丈夫な革として、
馬の革の中でも、高級とされ人気のあるコードバンレザーです。
固く黒っぽくなっているところが
いわいる、馬革の中でもコードバンと言われる部位ですね。
このジャケットは全てがコードバン部位を使ってると言う訳ではありません。
コードバンを含む馬のお尻全体の革を使用して作られたホースレザージャケットです。

ierib新作の馬革フードジャケットはこちらから

経年変化

着込んでいくうちに自分の体にそっていきますが、
多分数年かかります。
革を育てる。
そういう事ですね。

数年かけてじっくり自分の体のシルエットにしていく
Men’sレザーならではの楽しみですね。
革好きにはたまらないレザージャケットになりますね。
どんな風に変化していくかは、オーナー様の
扱い次第です、。
経年変化にもワクワクしますね。
思いっきり着倒してやって下さい。

男前なすわり姿です。。笑
こちらの黒はかなり固いのですが、一番表情があります。
男性の力がないと着れないですね。
女性が着ると体中傷だらけになりそうな固さです。
もちろん着込んでいくうちにだんだん柔らかくなっていきます。。
長く味わって来て頂きたい一点です。

コートやジャケットも全て一点もの。
ご覧になりたい方はお電話でお問い合わせ下さい。
人とは違う、そして本物のクオリティーを
求めるならREIのジャケットですね。

この夏にコードバンのメンズサンダルどうでしょうか


詳しくはこちらから

ieribコードバン/馬革の長財布もご覧ください。

ierib商品一覧はこちらから。

新喜皮革コードバンのラウンドファスナー長財布はこちら

アーティストREIの拘りをここから紹介します。

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから
着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような
革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
もちろん手に取られるお客様も一緒です。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?
と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。
そうですよね、そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は沢山いますが
こんなにきっちりと勉強してきて、
デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会、
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、
鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、
おおー、、出てきた出てきた!!
って言う感動です。
作品が、
「どうだ見てくれ。」
って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、
ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、
扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは
思えない作業でしたね。

 

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。

REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。

同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように
同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

 

アーティストの顔出しはNGなので。。

 

 

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、
なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、
「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。
そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

 

 

 

販売について

この商品は実店舗三階でのみ販売をしています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

参考上代 ジャケット20万円~25万円
(メーカーの意向により上代は提示していません)
サイズや扱う革によって値段は違ってきます。

サイズオーダー

REIの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

実店舗&オンラインショップ情報
〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356
営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

 

オンラインショップはこちらから
http://bis.shop-pro.jp/

フェイスブックにも情報を投稿しています、こちらから。
https://www.facebook.com/Mensbashamichi

 

レザーショップ横浜 馬車道今井>>

 

横浜レザーショップが拘るメンズに一押しするieribのブルレザージャケット

見逃すな
レザージャケットは、
他人とは絶対にかぶりたくないメンズ達

オシャレなメンズは他人と同じレザージャケットは避けたいはず。
レザー専門セレクトショップがメンズ達にお勧めするレザージャケットは
このieribのブルレザージャケット。
ieribが作り出すブルレザージャケットはただならぬ存在感。
きっとレザージャケットを作らせたら、ieribの右に出る作品は無いはず。
横浜レザーショップが惚れこむレザージャケットアーティストierib。
そうブルレザージャケットと言うよりieribレザージャケットの作品です。
世に出ているレザージャケットに飽き飽きしてるメンズ達
どこを探しても気に入る物はないはず。
レザーショップで探すより、馬車道今井でまずこの作品を見てから
他を探すでしょ。
ご覧あれ。

ierib作品 3階にて展示 予約制

サイズは両方とも46

使用しているブルレザーとは

とても珍しく革好きの方でも知ってる方は少ないかもしれない
このブルレザー。
ブルレザーとは、三歳までのオス牛(去勢されていない)にしか
でないこのシボ(深いシワの様なもの)が独特です。
この革をieribアーティスト自身が日本のタンナーの所で独自の加工を
施していますから、革からオリジナル。
だから同じ物は世に出回らないですよ。
他の人とかぶりたくないメンズには絶対お勧めのこのジャケット。

まるで映画のポスターの様。。素敵なショット。

このショットは少し前にご購入いただいた作品。
パワフルで素敵なご夫婦に気に入って頂きました。

ブルジャケットのグレー色とコートこんな素敵なご夫婦に気に入って頂きました。
特に奥様の方に絶賛して頂きました。そして本当に仲良しでパワフルなお二人に
気に入って頂き、とても嬉しかったです。。是非ペアーで着て下さいね。。

↓このジャケットはサイズ50

価格はメーカーの希望によって開示出来ません
目安価格 ジャケット20万円~35万円
コート  30万~45万円
サイズや素材によって違ってきます。
ierib商品は当店3階で展示しています。
ご覧になりたい方はご予約下さい
(木曜日~日曜日)

ieribブルレザー商品紹介


詳しくはこちらから


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実店舗&オンラインショップ情報

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横浜レザーショップ、ieribのメンズ象革/エレファントレザーブーツ

異彩を放つieribの一点物象革ブーツ

こんな存在感のある象革/エレファントレザーのブーツを
見たことがあるでしょうか?
象革の独特の表情とワイルドさとieribの世界観がマッチした
世界に一つだけのゾウ革ブーツが出来上がりました。
さすがieribとしか言いようがないゾウ革のブーツです。
ieribのゾウ革ブーツはどのアーティストにも真似できない
世界観があります。
そう、このゾウ革ブーツ作品には、ieribの革を知り尽くしたレザーを扱う技術と
表現力はホント素晴らしい。
ieribレザー商品、ゾウ革ブーツは、実店舗三階にてご覧いただけます。(予約制)

そもそも象革/エレファントレザーはワシントン条約により輸入量が制限されているため数多くある革の中でも
希少価値がものすごく高いです。またデザインから作成までの工程を全て一人の職人が行うため生産数も限られています。
まさに世界に一つだけの一点ものです。

ブーツの紐には京都の組紐使用しコットンとラミーの混合の紐を使用しています。
かかとにある金属はテクタという日本古来からの履物である雪下駄のかかとに使用されているものです。
昔はかかとのすり減りを遅らせることと歩く際にカチッカチッと音を鳴らすことが粋とされていました。
靴の製造方法自体もグッドイヤー製法というもので数多くある製法の中でも手のかかる方法です。
底のソールの張替えが何回でも可能なので一生おつきあいできる靴です。

象革/エレファントレザーのラウンドファスナー長財布はこちらから。

オンラインページもご覧ください

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アーティストREIの拘りをここから紹介します。

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから
着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような
革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
もちろん手に取られるお客様も一緒です。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?
と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。
そうですよね、そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は沢山いますがこんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会、
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、
鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、
おおー、、出てきた出てきた!!
って言う感動です。
作品が、
「どうだ見てくれ。」
って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、
ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、
扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは
思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。

REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。

同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように
同じようには出来上がりません。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、
なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、
「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。
そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

販売について

この商品は実店舗三階でのみ販売をしています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

参考上代 ジャケット20万円~25万円
(メーカーの意向により上代は提示していません)
サイズや扱う革によって値段は違ってきます。

サイズオーダー

REIの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

象革のラウンドファスナー長財布はこちらから

象革xクロコダイルのフルオーダーキーケースはこちらから

実店舗&オンラインショップ情報
〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356
営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休

オンラインショップはこちらから
http://bis.shop-pro.jp/

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

 

レザーセレクトショップ横浜、ieribのオーストリッチのジャケット

こんな、オーストリッチのジャケット、
見た事ありますか?

久しぶりにゾクッとしたこのオーストリッチのレザージャケット。
ieribの新作です、かなりレアなieribオーストリッチのジャケット。
オーストリッチのジャケットや、鞄と言えばなんだか昭和なイメージの物が
多く感じられますが、このオーストリッチレザージャケットは
ただ者でないオーラを感じるieribのオーストリッチのジャケット。
アーティストの魂が宿ったかのような作品です。
ieribは生産数が限られているので入手がかなり困難です。

レザーにマニアックなメンズには一度見て頂きたい一点です。
*ierib作品は予約を頂きご覧頂いています
実店舗3階
時間 木曜日~日曜日


それもieribのアーティストがオーストリッチの革を独自に加工した
貴重なオーストリッチの革ジャケット。
日本中探してもこのオーストリッチの革は手に入りません。
もちろんieribのアーティストがオーストリッチの革から作った
オリジナルの一点ものオーストリッチ革ジャケットですから出回る訳がありませんね
ieribアーティストの拘りが半端ないオーストリッチの革ジャケット。
ご来店頂き、この迫力を実際に感じて頂きたい。
馬車道今井がお勧めするオーストリッチ革のジャケットです

オーストリッチのベルトはこちらから

(3階予約制)
ご覧いただく場合はお電話にてご予約ください、
木曜日~日曜日
11時~20時

オーストリッチの革からオリジナル加工

ieribアーティストの拘りで、このオーストリッチのジャケットの革は
アーティスト自身が、日本のタンナーと一緒に開発したオーストリッチの
革になります。
だからオーストリッチの革からオリジナル。
ここまでこだわるアーティストはいないはず。
馬車道今井が世に出したいieribアーティストの作品です。

背中のセンターはオーストリッチの背中のセンターになります。
かなりエキゾチックそしてメチャクチャかっこいい
良い意味大人のちょい悪男にはそそられるオーストリッチレザーの一着ですね。

元モデルのお客様、かっこよく着て頂きました。
グレー色は黒より柔らかく、色の表情が面白いです。
茶色い部分も交じってて、固体によって
革の表情が大きく違うのが
よくわかります。

背中の真ん中に、オーストリッチの背中がそのままです。

オーストリッチの革を使った名刺入れのオーダーもご覧ください

革の表情は本当に荒々しく魅力的です。
アーティスト自身の革への拘りが
表情からとても現れています。
珍しく、貴重で、アーティスト自身、とても手間暇をかけて作り上げた作品です。
実店舗で是非ご覧ください。

このオーストリッチ革ジャケットの価格は非公開です。
次回の作製は来年の秋になります。
実店舗にてご確認ください。

同じアーティストのオーストリッチの眼鏡ケースも入荷しました。

こちらからご覧ください

オーストリッチレッグで財布のオーダーいただきました

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
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日曜日、祝日  11時~20時
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横浜のレザーショップが扱うieribの馬革/ホースレザーフードジャケット

拘るメンズが持つべきはieribの馬革/ホースレザーフードジャケット

オシャレなメンズは他人と同じレザーフードジャケットは避けたいはず。
レザー専門セレクトショップがメンズ達にお勧めする今回のierib馬革ジャケットはこの馬革/ホースレザーフードジャケット。
数多くある馬革ジャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribの馬革ジャケットであり馬車道今井が扱う馬革ジャケット作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribの馬革/ホースレザーフードジャケットでしょう。

ierib作品 3階にて展示 予約制


馬革ですが薄く、比較的軽いです。
サイズは46と48でロット違いが二着あります。

ierib商品一覧はこちら

アーティストREIの拘りをここから紹介します。

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから
着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような
革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
もちろん手に取られるお客様も一緒です。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?
と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。
そうですよね、そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は
沢山いますがこんなにきっちりと勉強してきて、
デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会、
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、
鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、
おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、
ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

 

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、
扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは
思えない作業でしたね。

 

 

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。

REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。

同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように
同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

 

アーティストの顔出しはNGなので。。

 

 

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、
なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、
「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。
そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

 

 

 

販売について

この商品は実店舗三階でのみ販売をしています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

参考上代 ジャケット20万円~25万円
(メーカーの意向により上代は提示していません)
サイズや扱う革によって値段は違ってきます。

 

サイズオーダー

REIの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 44~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

 

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

実店舗&オンラインショップ情報
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日曜日、祝日  11時~18時
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ierib ムートンレザージャケットを選ぶならこの一着

拘るメンズは、誰ともかぶらないムートンジャケットにしたくないですか?

そんな拘るオシャレなメンズにお勧めしたいのが
このieribのレザームートン ライダース ジャケット。
ieribアーティストの作るこのムートンライダースジャケットは
ムートン革の表面の光沢感がとても綺麗で、
シンプルだけどとても高級感があります。
そしてムートンは重いものが多いですが、
温かくとても軽いのも特徴です。
ieribのムートンライダースジャケットは
ムートンレザージャケットの概念を覆すような
しなやかで軽く高級感のある、とてもレアーな
ieribムートンジャケット。
ieribアーティスト自身が裁断から縫製まで
一貫して作成する為、一点一点全て表情が違います
人とは被りたくない、クポリティーの高いレアーな
ムートンジャケットを一着と思う方はぜひ
このieribムートンジャケットを見て頂きたいですね。
きっと他にない満足感があるはず
本当にレアーなムートンライダースジャケットです。

ierib作品3階にて展示 予約制

ieribムートン バックスタイルieribムートンieribムートンジャケットieribムートン 馬車道今井

  1. ムートン 横浜ムートンジャケット 横浜

販売について

このムートンジャケットは実店舗三階にて展示しています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

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横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
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日曜日、祝日  11時~18時

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レザーショップ横浜。ierib一点物、ラクダ革のコート

ieribラクダの革のレザーコートって触れた事がありますか?

イタリアの老舗タンナーから革をひいて、アーティスト自身が
裁断から縫製まで手掛けたラクダ革のコート。
ieribラクダ革ってどんな革?
ちょっとハリ感もありとても艶やかな光沢もある
ラクダ革のコートです。
ラクダの革は国内ではまず手に入らない珍しい革。
ieribがイタリアの老舗タンナーから輸入したこのラクダ革。
独特の表情があります、このラクダ革をこれだけ
贅沢につかってのラクダ革コートの出来上がりです。

そしてサイズは50で作りました、ieribの貴重な一着です。

パターンはアーティストのオリジナルパターン。
とてもシンプルで、高級感があります。
人とはかぶらないとてもレアーなラクダ革のロングコートが
久しぶりに入荷しました。

革の表情

独特の表情のあるラクダ革
表面は艶があり張り感もあります。
色は見る角度によっても違って見えます。
茶系にも見えるしグレーも入っています。
ブラウン系の虹色でしょうか。。

 

サイズ50 ブラウン

価格は実店舗のみ公開しています。

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356

 

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

 

横浜のレザーショップが扱う、ieribのコードバン/ブルレザー/馬革の長財布

ieribの長財布コードバン/ブルレザー/馬革の長財布/マルチケース新入荷しました

ierib貴重な長財布を入荷しました。アーティストが手作業で縫い上げたワイルドで
革好きにはたまらない一点物商品のieribの大き目サイズの長財布です。
コードバンに関してはアーティスト自身が日本のタンナーと共同開発したもの。
ブルレザーは三歳以上の雄牛で去勢されていないものにしか現れないシボが特徴の革。
光沢のある馬革はホースレザーを、シュリンクさせて半分程度まで意図的に縮めることで、
革のシボ感を強調したものです。
最後に1トンの重さで熱をかけて艶感もプラスしています。

上の写真のように中の小銭ポケットが取り外し可能なため航空券やパスポートなどを収納する
マルチケースとしても使えます。

コードバン

シュリンク ホースレザー

ブルレザー


より詳しい写真はオンラインページに掲載しています。
是非ご覧ください。こちらをクリック

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日曜日、祝日  11時~18時

月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

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レザーショップ横浜の一押し、ieribコードバンサンダル

ieribこの馬革の靴は、雪駄?サンダル?

はい。馬革を使用し靴職人が作った、れっきとしたierib馬革の靴です。
この馬革もとてもレアな馬革。そうコードバンを含む馬のお尻全体の革を
使い、サンダル?雪駄?雪駄風サンダル?に仕上げました。
ierib独特の存在感のある、オシャレな馬革サンダルです。
縫製は靴職人が一点一点木型に合せてつ作っていますから、
もちろん丈夫で味も出てきます。
個性的なオシャレを好むメンズにお勧めしたい一点です。
着物に合わせて履いても、普段着やジーンズに合わせても、
かっこよく、注目のierib馬革のサンダルになりますね。

馬革のサンダルって履き心地は?

はい。ちゃんと木型から起こし、職人が作っていますから
土踏まずもピッタそうので、とても履き心地も良い物です。
多少重さもありますが、不思議と靴の重いのは
履き心地が良い物です。

この革を使ったジャケットもなかなかの存在感です。こちらから。

 

 

靴底の拘り

ついつい靴底まで見せたくなります。
この拘りよう。
歩くと独特の音が響きます。

拘るシューズの一点にしてほしいな。。

 

 

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
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日曜日、祝日  11時~18時
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レザーショップ横浜、ierib革のオーバーロングコート

ieribド迫力の革のオーバーロングコート

革のロングコートって重いと思われがち、
でもこの自然に優しいリン酸なめしで作られた
ロングコートは全て革なのに意外と軽いのが特徴。
そしてメチャクチャかっこ良くて、迫力がある
ieribのオーバーロングコートです。
ieribならではの迫力がありますね。
革ジャケット、革コートを専門に、独自の世界観で作るアーティストならではの
革のオーバーコートの作品。
肩はラグラン袖なので、スーツを着た上からでも着られる、
ieribのオーバーコートになります。
そしてもちろんオール革なのでジーンズなどの普段着の
コーディネイトのロングコートとしても
着て頂けますね。
アーティストの世界観がシンプルに表現された、
人目を引く革のオーバーロングコートです。
革のロングコートを探してる方には
一度見て頂きたいieribの作品です
きっと一目ぼれするはず。。

ierib作品は3階にて展示 予約制

 

 

 

 

 

 

こちらの方は、菅原文太?いや違います、
常連のお客様です。
さらっと着こなして頂けました。
かっこいいです。
コートに負けてないですね、こんな紳士にも
このコートは高級感があるので、かっこよく着て
頂けます。

 

 

 

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