レザーショップ横浜 革ジャケットを選ぶならieribのコードバンジャケット

自立するコードバン、ierib馬革ジャケットを
見た事がありますか?


レザージャケットの自立。そう自分で立っている馬革ジャケット。
レザーの厚みも結構な物、そして固さもかなり固い、馬革(コードバン)レザージャケット。
そしてこの馬革/コードバンはレザージャケットを専門として作るアーティストierib自身が日本のタンナーとの共同開発した馬革なんです。
数多くあるレザージャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribの作品であり馬車道今井が扱う作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribのレザージャケットでしょう。

コードバンとは

馬革の中でも、馬のお尻のへこんだホッぺのような部分をコードバンレザーいいます。馬のお尻はムチでたたかれ固くなるとも言われますが、馬は後ろ足で蹴るので、そのほっぺのような部位が一番固くなるようです。
固く磨けばとても艶が出て丈夫な革として、馬の革の中でも高級とされ、人気のあるレザーです。
このジャケットは全てがコードバン部位を使ってるという訳ではありません。
コードバンを含む馬のお尻全体の革を使用して作られたホースレザージャケットです。表になる方が内臓側になります。
馬の生きていた状態を革の表情として、荒々しく生かした作りになっています。かなり革も厚く固いので、こうしてジャケットが自立するほどです。
2,3年かけて、自分の体になじませていく。それも一つの楽しみですね。

ierib新作の馬革フードジャケットはこちらから

経年変化

着込んでいくうちに自分の体にそっていきますが、多分数年かかります。革を育てる。そういう事ですね。
数年かけてじっくり自分の体のシルエットにしていくMen’sレザーならではの楽しみですね。革好きにはたまらないレザージャケットになります。

男前なすわり姿です。。笑
男性の力がないと着れないですね。
女性が着ると体中傷だらけになりそうな固さです。


コートやジャケットも全て一点もの。
人とは違う、そして本物のクオリティーを求めるならieribのジャケットですね。

ieribのレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

ラクダのジャケット

馬革オーバーロングコート

馬革フードジャケット

ierib商品一覧と在庫確認はこちらから

ieribとは

唯一無二を確立したアーティストREI

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課のイギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、それはしない。との返事。
そうですよね。そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。
昨今デザインをする人や作る人は沢山いますが、こんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会。
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。そんな出会いでした。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。魂のこもった一点です。一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」伸びしろも一番期待するアーティストです。

サイズオーダー

ieribの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年2回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので
多少納期は遅れることがありますがご了承ください。

フルオーダー

オーナー様の体に合った
フルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自身が
お店でオーナー様の採寸から行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

販売について

一部ierib商品は
実店舗三階で販売をしています。
事前にご連絡をいただけると幸いです。

LINEからでもお気軽にお問い合わせください。
友だち追加

実店舗&オンラインショップ情報
〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356
営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

オンラインショップはこちらから
http://bis.shop-pro.jp/

フェイスブックにも情報を投稿しています、こちらから。
https://www.facebook.com/Mensbashamichi

レザーショップ横浜 馬車道今井>>

横浜のレザーショップ、馬車道今井で選ぶierib

ierib 唯一無二のレザージャケットを確立した
アーティストREI

 

 

 

経験と技術に裏付けされた
ieribという世界

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。

卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にてieribを立ち上げアトリエを構える。

革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。

革へのこだわりも半端なく
私自身がほぼ今まで
手に取った事のないような革ばかりで、

扱うこちらがまず勉強させられ、
感動しています。

 

 

縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為
「少し外注に出したら?」
と言うと、
人の手が加わったら、
自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。そうですよね、
そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、
そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は沢山いますが
こんなにきっちりと勉強してきて、
デザインも出来て、
パターンもひけて、縫う力もある。

異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、
数年前のアパレルの展示会、数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動の出会いでしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先、大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはieribの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

ieribのレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

ラクダのジャケット

馬革オーバーロングコート

コードバンジャケット

馬革フードジャケット

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ierib拘るメンズのレアな革コート

ierib革の面白さを
こんな風にコートで表現

イタリアの牛革を使いコートに仕立てたieribのメンズロングコート
私には古いヨーロッパの映画に出てきそうなアンティークな
メンズコートに見えます。
見る方によっては様々。
当たり前で無いから、感想も様々なこの牛革のロングコート。
ieribのレアーコートです、貴重です、面白い。
若きアーティストが独特の感性で、作り上げた牛革のロングコート。
革はイタリアならではの風合い、うまく表現されていますね。
彼の作る革のジャケット/コートは本当に貴重な一点。
唯一無二こういう作品の事でしょうね。

ierib作品

 

この商品は、実店舗のみの販売です。
付属のドイツフック等々は真鍮にアーティスト自身が
加工を施しています。
裁断からすべて彼自身の手作業
だからこの世界観。
面白い。
馬車道に見に来て下さい。

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356

 

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

ierib 馬革/コードバンのメンズ一点物レザーサンダル

この夏にieribの馬革/コードバンの
サンダルいかがでしょうか?

レザージャケットだったりレザーパンツ、革靴などレザーファッションを楽しみたい革好きには少し嫌な季節がやってきました。それでも何か革のものを身につけたい拘る男性たちにおすすめするのがieribの馬革/コードバンのレザーサンダル。
ワイルドな表情を前面に押し出しつま先にかけ上昇するシルエットとのコンビネーションによりひときわ目を引くieribの馬革/コードバンのサンダル。
一人の職人が仕上げるため生産数に限りがあり、また革からieribのオリジナルであるためまさに一点物のレザーサンダルです。

写真のようにとにかく存在感と高級感がものすごいです。
シンプルなスタイル、半袖半ズボンにも合わせやすいです。

馬革のサンダルって履き心地は?

ちゃんと木型から起こし、職人が作っていますから土踏まずもピッタリそうなので、とても履き心地も良い物です。
多少重さもありますが、不思議と靴の重いのは履き心地が良い物です。

靴底の拘り

ついつい靴底まで見せたくなります。この拘りよう。
かかとにある金属はテクタという日本古来からの履物である雪下駄のかかとに使用されているものです。
昔はかかとのすり減りを遅らせることと歩く際にカチッカチッと音を鳴らすことが粋とされていました。

ヒールの高さは約1.5cm程。
一般的な男性用の革靴などと同じ高さで疲れにくいです。

ieribの紹介はこちら

ierib象革のブーツはこちら

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レザーショップ横浜発、ieribエキゾティックレザーの大容量バック

ieribエキゾチックレザー鞄
使用するブルレザーって知ってましたか?

ieribの作るブルレザーの鞄シリーズ。


ieribブルレザー ビック鞄のバックスタイル  サイズL

ieribブルレザーショルダー鞄 サイズM

ieribショルダー鞄 バックスタイル

エキゾチックレザーの中でも、このブルレザーの鞄。エキゾチックレザー好きにはきっと一目ぼれバックではないでしょうか。
ブルレザーとは革の表面に出る深いシワの様なシボの出方が特徴の革です。そのシボは三歳までの雄牛にしか出ないとても貴重な革です。その革を作り手のアーティストが日本のタンナーと共に更に魅力的な革に開発したのがこのエキゾチックなブルレザーです。
革から開発したとてもレアーなエキゾチックな革です。
そのエキゾチックなブルレザーを使いこんな大型バックが出来上がりました。
とても迫力ある大型バックです。

なぜシンプルな形なのか?

ブルレザーの特徴はこのシボ、だから形はシンプルな方が革の魅力が引き立つのですね。そしてこの革は見た目よりずっと柔らかく弾力があります。若干重みはありますが、力持ちの方なら、男性はもちろんですが、女性が持ってもかっこいいですね。

デザインはいたってシンプル

形も縫製もいたってシンプル。
だからこそ革の高級感が出るのですね。
そして大容量、鞄の中もいたってシンプル。

ブルレザージャケットはこちら

ierib商品一覧と在庫確認はこちら

アーティスト ierib
鞄の参考価格 9万円~15万

アーティストの意向により上代は実店舗でのみ提示しています。
上記はあくまで参考価格で、使用する革や、加工方法によっても
値段は違ってきます。

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レザーショップ横浜、ierib馬革のオーバーロングコート

ieribド迫力の馬革のオーバーロングコート

革のロングコートって重いと思われがち。
でもこの自然に優しいリン酸なめしで作られたロングコートは全て革なのに軽いのが特徴。
そして何よりもこの高級感と存在感と迫力はieribにしか作ることはできません。
ieribならではの気品と世界観がありますね。
肩はラグラン袖なので、スーツを着た上からでも着られる、オーバーコートになります。
そしてもちろんオール革なのでジーンズなどの普段着のコーディネイトのロングコートとしても着て頂けますね。
革のロングコートを探してる方には
一度見て頂きたいieribの作品です
きっと一目ぼれするはず。。

こちらの方は、菅原文太?いや違います、
常連のお客様です。
さらっと着こなして頂けました。
かっこいいです。
コートに負けてないですね、こんな紳士にもこのコートは高級感があるので、かっこよく着て頂けます。

アーティストieribとは

ieribジャケット一覧はこちらから

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こちらの作品は三階に展示してあります。
ご覧になりたい方は事前にご連絡をください。
℡ 045-681-6356

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横浜レザーショップが拘るメンズに一押しするieribのブルレザージャケット

見逃すな
レザージャケットは、
他人とは絶対にかぶりたくない男達へ

オシャレなメンズは他人と同じレザージャケットは避けたいはず。
馬車道今井がメンズ達にお勧めするレザージャケット/ロングジャケットはこのieribの一点物のブルレザージャケット。ieribが作り出すブルレザージャケットはただならぬ存在感。きっとレザージャケットを作らせたら、ieribの右に出る作品は無いはず。
横浜レザーショップが惚れこむレザージャケットアーティストieribはまさに唯一無二のレザーブランド。そうレザージャケットと言うよりieribの作品です。
世に出ているレザージャケットに飽き飽きしてるメンズ達どこを探しても気に入る物はないはず。まずこの作品を見てから他を探すでしょ。

(ieribブルレザー商品の紹介はページ下部)

使用しているブルレザーとは

とても珍しく革好きの方でも知ってる方は少ないかもしれないこのブルレザー。
ブルレザーとは、三歳までのオス牛(去勢されていない)にしかでないこのシボ(深いシワの様なもの)が独特です。
この革をieribアーティスト自身が日本のタンナーの所で独自の加工を施していますから、革からオリジナル。だから同じ物は世に出回らないです。
他の人とかぶりたくないメンズには絶対お勧めのこのジャケット。

アーティストieribとは

革の加工から、デザイン、パターンの作成、縫製、ファスナーの独自の加工まで全て一人の職人ieribによる仕上げによりその世界観を確実にぶれることなくお客様に届けることが可能です。

価格はメーカーの希望によって開示出来ません
目安価格 ジャケット20万円~35万円
コート  30万~45万円
サイズや素材によって違ってきます。

ierib商品は当店3階で展示しています。
ご覧になりたい方はご予約下さい
(木曜日~日曜日)

ieribブルレザー商品紹介


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横浜レザーショップ、ieribのメンズ象革/エレファントレザーブーツ

異彩を放つieribの一点物象革ブーツ

こんな存在感のある象革/エレファントレザーのブーツを見たことがあるでしょうか?象革の独特の表情とワイルドさとieribの世界観がマッチした世界に一つだけのゾウ革ブーツが出来上がりました。
さすがieribとしか言いようがないゾウ革のブーツです。
ieribのゾウ革ブーツや作品はどのアーティストにも真似できない世界観があります。
このブーツ作品には、ieribの革を知り尽くしたレザーを扱う技術と
表現力が詰まった革好きの度肝をぬく作品になっています。

そもそも象革/エレファントレザーはワシントン条約により輸入量が制限されているため数多くある革の中でも希少価値がものすごく高いです。またデザインから作成までの工程を全て一人の職人が行うため生産数も限られています。
まさに世界に一つだけの一点ものです。

ブーツの紐には京都の組紐使用しコットンとラミーの混合の紐を使用しています。
かかとにある金属はテクタという日本古来からの履物である雪下駄のかかとに使用されているものです。
昔はかかとのすり減りを遅らせることと歩く際にカチッカチッと音を鳴らすことが粋とされていました。
靴の製造方法自体もグッドイヤー製法というもので数多くある製法の中でも手のかかる方法です。
底のソールの張替えが何回でも可能なので一生おつきあいできる靴です。

ieribの詳しい説明はこちらから

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ieribコードバンサンダルはこちら

サイズオーダー

REIの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

象革のラウンドファスナー長財布はこちらから

象革xクロコダイルのフルオーダーキーケースはこちらから

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レザーセレクトショップ横浜、ieribのオーストリッチのジャケット

こんな、オーストリッチのジャケット、
見た事ありますか?

久しぶりにゾクッとしたこのオーストリッチのレザージャケット。
世界に一つしかない、かなりレアなieribオーストリッチのジャケットです。
オーストリッチのジャケットや、鞄と言えばなんだか昭和なイメージの物が多く感じられますが、このieribのオーストリッチレザージャケットはただ者でないオーラを感じさせます。アーティストの魂が宿ったかのような作品です。
ieribは1人のアーティストがデザインから作成までのすべて工程を行うため生産数が限られ、入手がかなり困難です。
レザーマニアックなメンズには一度見て頂きたい一点です。

7/13(土曜日)アーティストieribが来店しオーダー会を行います!!
また7/10(水曜日)の午後から7/13(土曜日)までieribの商品展示会を行います。
ぜひお越しください!!

革からオリジナル加工

アーティストが独自に加工した貴重なオーストリッチの革。
日本中探してもこのオーストリッチの革は手に入りません。
アーティストの拘りが半端ないオーストリッチの革ジャケット。
ご来店頂き、この迫力を実際に感じて頂きたい。
アーティストieribとは

背中のセンターはオーストリッチの背中のセンターになります。
かなりエキゾチックそしてメチャクチャかっこいい。
良い意味大人のちょい悪男にはそそられるオーストリッチレザーの一着ですね。

元モデルのお客様、かっこよく着て頂きました。グレー色は黒より柔らかく、色の表情が面白いです。茶色い部分も交じってて、固体によって革の表情が大きく違うのがよくわかります。

背中の真ん中に、オーストリッチの背中がそのまま使用されています。
革の表情は本当に荒々しく魅力的です。
アーティスト自身の革への拘りが表情からとても現れています。
珍しく、貴重で、アーティスト自身、とても手間暇をかけて作り上げた作品です。
実店舗で是非ご覧ください。

オーストリッチのオーダーや商品のご紹介

オーストリッチのベルトはこちらから

ieribのオーストリッチ眼鏡ケース

オーストリッチレッグで財布のオーダー

オーストリッチで名刺入れのオーダー

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実店舗3階
時間 木曜日~日曜日

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横浜のレザーショップが扱うieribの馬革/ホースレザーフードジャケット

拘るメンズが持つべきはieribの一点物馬革/ホースレザーフードジャケット

オシャレなメンズは他人と同じレザーフードジャケットは避けたいはず。
レザー専門セレクトショップがメンズ達にお勧めする今回のierib馬革ジャケットはこの一点物の馬革/ホースレザーフードジャケット。
数多くある馬革ジャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribの馬革ジャケットであり馬車道今井が扱う馬革ジャケット作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribの馬革/ホースレザーフードジャケットでしょう。


馬革ですが薄く、比較的軽いです。
サイズは46と48でロット違いが二着あります。

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ieribとは

唯一無二を確立したアーティストREI

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから
着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような
革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
もちろん手に取られるお客様も一緒です。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?
と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、
それはしない。との返事。。
そうですよね、そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。
昨今、デザインをする人や、作る人は
沢山いますがこんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会。
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、
ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように
同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはREIの世界観そのままです。はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

販売について

この商品は実店舗三階でのみ販売をしています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

参考価格 ジャケット20万円~25万円
(メーカーの意向により上代は提示していません)
サイズや扱う革によって値段は違ってきます。

サイズオーダー

ieribの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 44~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

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火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日  その他の休日 年末年始 お盆休み

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