ダレスバックを選ぶならドイツシュリンクの一点物バッグ

男性なら誰もが憧れるダレスバック
抜群の仕立て力

この堂々としたダレスバック、ドイツシュリンクレザーで仕上げました。
日本人には少し繊細で、なんとなくヨーロッパ調。
ダレスバックの職人というと男性職人と思われがちなのですが、馬車道今井のダレスバックを仕立てた職人は女性です。
なぜなら、仕立てる女性職人はダレスバックを得意とする大手メーカーのダレスバックを数多く仕立ててきているので、仕立ての腕は抜群、安心して任せられるからです。
長く使えて上質のダレスバックを、と考えている方にはとてもお勧めのドイツシュリンクレザーのダレスバックです。
ダレスバックといえばダークな色が多いと思いますが、このドイツシュリンクレザーの色はベージュなのでジーンズにジャケットなんていうスタイルにも持って頂けますね。
一目置かれる、上品でクオリティーの高い職人仕立ての素晴らしいダレスバックです。

馬車道今井がダレスバックに使うドイツシュリンクレザーとは?

シュリンクレザーを簡単にいうと牛革を収縮して表面にブツブツした
シボと言われる表情を出した革の事をいいます。
そしてこのドイツシュリンクレザーというのは正式にいうと
シュランケンカーフと言って、ドイツの老舗タンナーぺリンガー社が作る革なのです。
カーフとは生後6か月までの子牛の事で柔らかくしなやかな質感が特徴です。
そしてぺリンガー社の独自の加工によって作られるシュリンクレザーは他社が作るシュリンクレザーとは比べ物にならないほどの発色や弾力感があり、水にも強い。そしてシボのきめの細かさもとても上品で高級感があります。
革の中ではとても安定していて傷がついても目立ちずらく、色の変化がほとんどありません。
だから海外有名ブランドも長くこの革を使用していますね。
シュリンクレザーといってもぺリンガー社のシュリンクレザーを使用してのはごく稀です。
このぺリンガー社のシュランケンカーフレザーを使うところもにも拘りがあります。

ダレスバックと言えば錠前

職人の、コレクション?。。
いや。。もう手に入らない錠前だそう。。
重みもありますが、こんな錠前付けたらと思うとワクワクしますね。
この錠前をあえて活かすような鞄も作ってみたいものですこれぞ男の拘りですな。

内側に使用した革は、ピックスエード、あえて色っぽくピンク系にしてみました。
カバンを開けるととても華やかです。

価格:税込25万円

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投稿者: admin

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