レザーショップ横浜が提案する、ちょい悪オヤジのオーダーメイドのバック。

  ちょい悪オヤジが
オーダーメイドで作る、自流バック。

あれこれ、注文したい、自分の使い勝手を形にして欲しいけど
わがまま言えるオーダーメイドのお店ってあるのか?
ってお探しの方はぜひ馬車道今井に。
当店のオーダーメイドは私今井が可能な限りオーナー様の
わがまま?
いえ。
あーしてほしい、こんな革で、こんな風に、でもここは
こういう感じ。。。。
みたいな事をオーダーメイドで理想の鞄ににしますよ。
もちろん出来ない事もありますが、まずどこまで出来るか
とことん職人と一緒に考えます。
そしてただ作るのではなく、オーナー様の好みやファッションに
関する感性を感じ取って、オーナー様の出来る限り理想に近い
世界観でかっこ良い鞄をお作りするのが、馬車道今井の
オーダーメイドのバック/鞄です。
他のレザーショップでは味わえないオーダーメイドの
満足感を提供します。

高級感のある大人のやんちゃ鞄って探してもないですよね。

若い人のやんちゃな鞄は沢山あるけれど、
やんちゃなオヤジが持てる高級感のある鞄、
って探してもなかなかないですよね。
任せて下さい、とっても得意です。
やんちゃなオヤジオーナー様の為にお作りさせて頂きました、
アザラシの革を使ったオリジナル鞄。

テーマは「不良中年の休日」です。。笑

 

このバックを見てオーダーして下さった女性のバックはこちらから

オーナー様との出会い

お仕事で横浜に来られ、近くのホテルにお泊りになっていて、
たまたまお店に立ち寄って頂いたのがきっかけです。
お使いになっていた、パイソンの鞄をそろそろ変えたいから
何か作ってほしい。。。
との事から。

じっくりとヒアリング

ご来店の時に、どんな形にするか、どんな革がいいのか、ある程度お店の中の商品から、形や大きさを決めて頂きました。

そしてオーナー様の好みや、仕事で使うのか普段用にするのか
できるだけヒアリングをさせて頂き、私がご提案したのはシルバーのアザラシ。
ヒアリングから大まかな事を決めさせて頂きました。
オーナー様は地方の方で、しばらくこちらには来ないと言う事でしたので、
ご自宅に帰られてから、クローゼットの洋服、
履いてる靴、時計、車、趣味のゴルフスタイル、
普段着や好きなファッション等々を写真を撮って頂き
送って頂いました。

 

下記がオーナー様に送って頂いた一部です(プライベート写真もありますのであまりはっきりとはおみせできません)

オーナー様は、仕事上、設計もでいる方なので、ご自身で
全体のサイズやポケットの仕様をえがいて送って下さりました。

 

 

そして、好みや、休日のスタイル、趣味、好きなブランドもお聞きします。
そして鞄を持つスタイル。肩にしょうのか、肩掛けにするのか。
こういうやり取りをさせて頂き、オーナー様のファッションの好みを把握します。

デザインの決定

そしてその感覚をアーティストに伝え、デザイン、組み合わせる革、付属品をアーティストと考えていきます。

 

 

ある程度、私とアーティストの間で、形や、使用する革の提案が決まったところで、
デザイン画の提案をさせて頂きました。

デザインのポイント。

まず形をヘルメットバック型にする事で若さが出ます、
アザラシやパイソンと言ったエキゾティックレザーきかせることによって
高級感が出ます。スタッツをきかせる事によって
派手さを演出します。

ざっくりとしたデザイン画ですが、3型デザイン画を提案させて頂き、
気に入って頂いたのが、こちらのデザイン。
この絵型から、まだまだ決めていきます。

 

革の選択

このデザイン画を元に細かな仕様や
デザイン、革の種類や色を決めていきます。
革は大きく分けると
タンニンなめし。
クロムなめし。
このなめし方によっても革は大きな違いがあります。

タンニン鞣しとは

オイルをたっぷりと含ませ、時間をかけて鞣すタンニンなめし革を
基本的にはお勧めします。
タンニンなめしの革は使い込めば使い込むほど色が大きく変化していきます。
革の中にしみ込んだオイルが表面に出てきて色が変わっていくのですね。
そして艶も出ます
女性は色の変化を嫌がる方が多いですが、男性は変化を好まれる
方が多くその経年変化が革独特であり、とても楽しめるものでもあります。

クロムなめし革とは

クロムなめしと言うのは、簡単に説明しますと、人工的な加工方法で、
動物の皮膚を革にしていく事ですね。
もちろん良さもあって、色の変化が少ない、傷が目立たない、
とどちらも良さはありますが、どちらかと言うとタンニンなめしの方が、
革好きには人気で、高級感もあり、職人にせっかく仕立ててもらうなら
タンニンなめし革、と言うところでしょうか。

この説明もきっちりとしてご納得頂きます。

そしてまだまだ細かな打ち合わせです、

faxやメールで細かな仕様の打ち合わせ

ポケットの仕様やサイズ、ファスナーの色や
内側の内装や内側の色、外ポケットの中にペンさしが必要
と言う事で、何本にするか。。右ポケットか?左ポケットか?
人によって、使うクセのようなものもありますから、
そんな事も色々。。
こんな細かな事を決めていきます。
写真はその時のやり取りの資料ですが、
何度も何度も電話したりメールしたりしながら決めていきました。

そしてどこまで派手にするか?

これが、最大の課題でした、アーティストが選んだのが
「丸型のスタッズ」
◆でもなく、■でもなく

○です。

なぜ○かと言うと、派手になりすぎないようにと言う事です。

今回のテーマは「不良中年の休日」ですから。。。
革の色や、パイソンをどう使うか本当に
何度も何度もオーナー様とファックスや、メールで連絡をとり、
時にはFBに写真を載せ、「今アザラシの革載せたから見て下さい」
と電話して確認していただいたり、
その感想やオーナー様の感覚を今度は、
何度も何度もアーティストとやり取りをしてデザインを固めていきました。
これがとても大変ででもワクワクする作業でした。

 

大人のやんちゃを表現する。

まず形がヘルメットバック。この形が若さを表現します。
アザラシと言うエキゾティックレザーを使う事で、高級感が出ます。
メタリックのパイソンを使う事によって華やかさが出ます。
スタッズを使う事によって、チョイ悪さが出ます。
これらの組み合わせに寄って
不良中年の休日の完成です。

 

出来上がった デザイン画がこちらです。
背面の大きなベルトのようなものは、
キャリーバックに固定する為のベルトのようなものです。

そして若干アザラシの革が残るので、
その革を利用して、札入れを作ることにしました。

 

 

中側の色は、オーナー様の気に入ってるブルゾンの色から選びました。
内側は開けないと見れないので、思いっきり派手でもいいですね。
写真では見れませんが、手前には一緒に作るアザラシの財布入れと、
もう一つ持っている長財布が入るポケットを作りました。

 

アザラシレザー

このアザラシの革はわたしが選んできたのですが、
アザラシの革は当然、固体によっても表情や
フの出方がそれぞれ違います。
この革はオーナー様のイメージにあわせ、ちょっと白の色が
奇抜な感じのものを選んできました。

 

 

少し見えるかな、手前にペンさしを作っています。

 

 

この持ち手もリクエストで、牛革と、パイソンで3セット作りました。
どうしても持ち手は手の汗で傷んでしまうので、最初から3セット用意
しました。
持ち手はご自身で変えられるような仕様にしています。
又、パイソンで使うか、牛革にするかに寄っても印象が違ってきますね。

完成!

出来上がり、アーティストが直々にお店に持ってきてくれたのですが、
開けて見るまで、ワクワクでした。。
見て感動!
アーティスト Bashareに
「良いねェ~!!!」
私の中では、思った以上の出来上がり!
少し鳥肌ものでした。。

 ちょい悪なオーナー様の嬉しいご感想

そしてオーナー様にご連絡。
すぐに見たいとおっしゃられたので、
フェイスブックに急いで投稿。(FBはこんな風にお客様とのやり取りにも利用しています)
ドキドキしながら、感想待ち。。
暫くすると 大笑いしながらオーナー様よりお電話。。
気に入って頂きました。
もちろんお手元に届いてからも感想は変わらずでしたから、
とにかくほっとしました。
そしてオーナー様からも、
「この数か月のやり取りはとても楽しかった、又次回何かお願いするね」
とおっしゃって頂け、すぐにアーティストに報告しました。
私達も喜んで頂け、楽しかったと言って頂け、本当に嬉しく
幸せなお言葉でした。

 

 

 

 

そして、お久しぶり、突然オーナー様ご来店

もちろん鞄を持って。
どこに行っても、いじって頂けているようです。
狙いどうり!

良かったです。

 

本体の革はタンニンなめし革らしく、かなり深みを増した色に変化していますね。
アザラシの美しい艶はそのままです。
なんだか奉公に出した息子がご主人様と一緒に
久しぶりの里帰りのような気持でした。

 

 

「不良中年の休日」の題名通りのちょい悪オーナー様

そう、「不良中年の休日」の題名通りオーナー様は
やんちゃな、、いえいえ。。
一見、イカツクやんちゃに見えますが。。笑
とても気さくで、楽しい真面目な社長様。。
お似合いでございます。

オーナー様に感謝

この度は馬車道今井のオーダーを選んで頂き、
本当にありがとうございました。
作成には随分とお時間や打ち合わせをさせて頂き、
お待たせもしましたが、楽しかったと言って頂き、
本当に嬉しく思いました。
そして、わざわざ遠方から見せにご来店頂き
これもサプライズでとても嬉しかったです。
又経過を見せて頂きたいので、又横浜に来られたら、
お寄りくださいませ。

 

そして又ワクワクする作品を一緒に作らせて頂けると
嬉しいです。
これからもどうぞ宜しくお願いします。今井

 

 

 

参考価格
鞄フルオーダー
30万~40万(デザイン料も含む)
使う革やデザイン、アーティストに寄っても違ってきます

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レザーショップ横浜 馬革のメンズクラッチバック

WOLF&DOG ホースレザークラッチバック

必要な物だけをスマートに収納できるメンズのクラッチバックです。
W&Dのホースレザーは、他には無い深い味わいがあります。
柔らかくて軽く、しっとりとした手触りが特徴です。
シンプルなデザインですが、機能的なポケットがついているので、
バックの中がごちゃごちゃになる事はありません。

W&Dの馬革について、詳しくはこちらをご覧ください

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

W&Dクラッチバッグ

 

MATERIAL : 馬革
原産国 : 日本
PRICE : ¥38,880(税込)

オンラインショップからご購入頂けます

WOLF&DOGの商品
コインケース
L字ファスナー財布
二つ折りファスナー財布
ビジネスバック
ラウンドファスナー長財布

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横浜のレザーショップで作る、英国産ブライドルレザーのビジネスバック

正統派なメンズが持つビジネスバックなら、
英国産ブライドルレザーでしょ。

 

 

ブライドルレザーをご存知ですか?

ブライドルレザーは
写真に写っている白いロウが浮き出てるのが特徴のブライドルレザー。
このロウを磨きなら使う、出来るメンズの楽しみでもあるブライドルレザーのビジネスバック。
ブライドルレザーを作るのが、得意とするアーティストによって作られた
ビジネスバックです。
ビジネスのスタイルに拘るちょっと正統派のメンズに
お勧めしたいのがこのブライドルレザーのビジネスバックです。
もちろんカチッと感はありますので、スーツに似合うのですが、
ジーンズにジャケットスタイルでもかっこよく決まるのが、このブラドルバックです。
(革の表面の白い物がロウと呼ばれるもので、拭き取ってから使って頂きます。)

 

この商品はオンラインからもご購入できます

オンラインはこちらから

 

鞄や、財布の職人仕立てって?

上記の言葉をよく見ますが、馬車道今井のこのブライドル鞄は
一人の職人が、デザインから作る作業まで、全て一人です。
もちろんデザインは私と職人で決めていきます。

デザインの決め方はいつもこうです
こちらの要望をイメージやなるべく言葉で説明します。
そして必要なサイズや、どんな年齢層にターゲットを絞るか
どんな風に持ってもらうか等々
必要なイメージだけを伝え後はアーティストの感性で、
デザインを決めていきます。
信頼できるアーティストだからお任せできるのです。
私の抱えるアーティストは、私が認めた感性豊かで
技術力抜群、クオリティーの高いアーティスト達です。
小さな店だからこそ出来る作業になります。
人とかぶらない本物をお求めの方に馬車道今井の
作品は喜ばれますね。

 

 

 

BRIDLE (ブライドル)

英国産ブライドルレザーとは

ブライドルとは馬具の綱を意味し、もともとは馬具に使う革としてヨーロッパで生まれました。
特に英国の王室に愛された革として有名です。
ピット槽と呼ばれるプールで数か月かけて鞣された丈夫な成牛の革だけを使い、
手作業にで数種類の蝋を丹念に擦り込ませます。
「ブルーム」と呼ばれ浸み込んだ蝋の成分が白く表面に現れるのが特徴で、
初めはマットな質感ですが、使えば使うほどに自然なツヤが現れます。
芯まで浸み込んだ蝋は革に耐久性と柔軟性を与え、防水の役割もあります。

 

「耐久性」と「気品」を両立したイギリス伝統の革

馬具用に作られただけあって耐久性はもちろんですが、
カラーや質感など英国革独特の上品さがあります。
使いはじめはブルームで表面が覆われていますが、
使い込む事で生まれるブライドル特有の奥行きのある艶感は
新品時の艶やコーティングによる艶とは全く別物です。
スーツ等のビジネススタイルでは勿論の事、ジーンズやカジュアルな
コーディネイトにもお持ちになれます。

 

内装はこんな感じ

内側は赤のピックスエード。
使い勝手良く、ポケットや仕切りをつけました。
大きさはA4ファイルがすっぽり入ります。
アイパットやお財布等々がちょうど程よく
入る要領、そしてかっこよくお持ちになれます。

 

ブルーム(ロウ)を拭き取ってみたら

下記の写真は底の部分だけタオルでブルームを拭き取ってみたものです。

ピカピカになります。そして使っていくだんだん艶が出ます
男性は磨くのが楽しみと言う方が多いので、本体はそのままでお渡しします。
軽くブルームを拭き取ってから使いだしてもいいですし、
綺麗に磨き上げてから使いだすのもでもどちらでも
好きなように使って頂きたいですね。

 

ジーンズ+ジャケットのスタイル

 

スーツスタイル

 

 

 

 

 

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レザーショップ横浜、オーダーで作るドイツシュリンクのリュックサック

 ドイツシュリンクレザーを使った
リュックサックはなぜヒットし続けるのか?

ドイツシュリンクレザーを使用したオーダーメイドの
リュックサック。今だにオーダーが絶えません。
今回このドイツシュリンクレザーのリュックサックを
オーダーメイドして頂いたのはこんなキャシャな
そして粋な女性。
このリュックサックは圧倒的に女性からのオーダーが多いのですが
年齢もお使いになる用途も皆様様々。
でも共通点は皆様一目ぼれ。
ドイツシュリンクレザーの品質と仕立ての良さが
上手くマッチしたこのリュックサックの
シンプルで上品なオーラに吸い込まれるようです。
ほとんどの方が即決でオーダーをして頂けます。
私達も職人も驚きの大ヒットオーダーメイド
リュックサックになりました。

こんな素敵な方々にオーダー頂きました。

 

使用しているドイツシュリンクとは

レザー専門セレクトショップが提案する、ドイツシュリンクレザーを使用した、
リュックサックをセミオーダーでお作りさせて頂いています。
とてもシンプルなリュックサックだから、仕立ての良さが一目でわかり存在感が
とてもあります。
そしてドイツシュリンクは傷が目立たなく、安定した丈夫さと、
色の変化が少ないのが特徴ですね。
そんなシュリンクレザーをうまく引き立たせたこのリュックを
セミオーダーでお作りしています。

どうして一目ぼれでオーダーするのか?

抜群の仕立て力を持ったアーティストISIGUROのつくる
セミオーダーのドイツシュリンクレザーを使用したレザーリュックサック
昨年からずっとオーダーの絶えない、お店の人気のリュックとなりました。ほとんどの方が一目ぼれでオーダーして頂いています。
ではなぜ一目ぼれするのでしょうか?
理由はきっと簡単です。

素材のクオリティーと縫製力が対比
しているからです。
お寿司屋さんに例えると、新鮮な魚のネタを一流の板前さんが握る
だからお客様をうならせるお寿司が味わえる。
そんな感じでしょうか。。
オーダーメイド専門店で10年の修行を積んだ職人の腕と
感性。その縫製力を持って、なかなか手に入らないシュリンクレザーの
最高級ドイツシュリンクレザーを使っての作成。
だからオーラが違うんですね。
すべてがパーフェクト。
だからオーナー様皆さんが一目ぼれ。
見ちゃったから、出会っちゃったからと言われて皆様即決でオーダーされます。

プエブロレザーのリュックもご覧ください

使用するドイツシュリンクレザーとは?

 

シュリンクレザーとは、簡単に言うと牛革を収縮して表面にブツブツした
シボと言われる表情出した革の事をいいます。
そしてこのドイツシュリンクレザーと言うのは正式に言うと
シュランケンカーフと言って、ドイツの老舗タンナーが作る
革なのです。
カーフとは生後6か月までの子牛の事、このカーフレザーは
柔らかくしなやか。
そしてぺリンガー社の独自の加工によって作られるシュリンクレザーは
他社が作るシュリンクレザーとは比べ物にならないほどの
発色や弾力間があり、水にも強い、そしてシボのきめの細かさもとても上品で
高級感があります。
革の中ではとても安定していて、傷も目立たないですね。
だから海外有名ブランドも長くこの革を使用していますね。
シュリンクレザーと言ってもぺリンガー社のシュリンクレザーを
使用してのはごく稀です。
このリュックサックは、
このぺリンガー社のシュランケンカーフレザーに
も拘りがあります。

選んで頂く色は3色とアンテロープレザー
一番人気のドイツシュリンクレザーのグリーン色

どちらかと言うと女性に人気で一番人気は写真下の
このグリーン色。

 

 

可愛いさと爽やかなブルー色

この色は、わたくし今井とアーティストによって配色を決めたものです、
写真では分かりずらいかもしれませんが、ステッチに効かせてる
ピンクとの相性がっても良く、年齢をとわず女性に人気のカラーです。

男性に人気のアンテロープレザー

(シュリンクレザーとは別の革です)

こちらは、アンテロープと言う牛にかっこいい角が生えたような
牛化の動物の革です。
こちらの革は荒々しさがあるので、男性に人気です。
この革も、水に強く傷も目立ちずらいです。

 

 

 

 

 

たっぱもあるがっちりとした男性からのオーダー

少し前に作らせて頂いた、アンテロープレザーで作ったものです。
こちらのオーナー様は、野球部体系の
とてもがっちりとした背の高い男性でしたので、
ショルダーベルトは別注で、体に合わせて長さを長くしてお作りしました。

 

そしてオーナー様の好きな赤色をきき色にして。
とてもワイルドな雰囲気に出来上がりオーナー様の
雰囲気にもピッタリでしたね。。

 

 

アンテロープレザーとは

アンテロープレザーとは、牛にかっこいい角が生えたような動物です。
アンテロープは革一枚一枚全て表情が違います。
薄い部分が多かったり、濃い部分が多かったり、
生きていた頃の傷も様々。
傷もあじの一つになっています。
雨にも比較的強い革になります。

 

 

ファスナーの色と、内側のピックスエードの色を赤にしました。

 

 

女性のオーナー様に気に入って頂きました。

こちらのオーナー様は先週末引き取りに来て頂きましたが、
何度も「可愛い、可愛い」を連呼して頂き
とても喜んで頂けました。
引渡の時がいつもドキドキですが、
喜んで頂けると、本当にこちらも嬉しいです。
そしていつもすぐそのオーナー様の声を
アーティスト達にも伝えるようにしています。
そうアーティスト達もそれが励みになるのです。
そして喜びを分かち合い、又次も良い物を提案するのです。。

 

 

 

 

この下の写真は、アーティスト自身がしょってるものです。
作品を作るにあたっては、何度も何度もアーティスト自身チェックを
しながら修正もしながら、形になっていきます。

 

 

 

 

 

アーティストISIGUROのご紹介

神戸のオーダーメイド専門店にて10年の修行後
静かな場所で物創りがしたいと、京都の自然の中に
工房を構え移り住み作品を作っています。
豊かな感性を持ち合わせていて、デザインも出来るアーテストです。
革を縫う技術力は日本でもトップクラス。
女性の細やかさが出来栄えに映し出されます。
縫製のどの細部を見ても一切の妥協がありません。
そしてデザインをまねて作ったとしてもこの完璧なオーラは
他のどの職人にも出せる技術ではありません。
馬車道今井がアーティストと認めた一人女性職人ISIGUROです。

価格 税込19万円
革色 ブルー ベージュ グリーン アンテロープレザーの4色が基本ですが、
他にもお選びいただけます。
納期 1ヶ月~2ヶ月

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

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レザーショップ横浜、クロコダイルの巾着のオーダーメイド

クロコダイルで巾着もオーダーできるの?

はい出来ますよ。今回はパートナー様へのプレゼントと言う事で、
クロコダイルレザーを使った巾着をオーダーメイドさせて頂きます。
メールでお問い合わせ頂きました。
クロコダイルを何枚使うか、ご予算はどのくらいか、理想とする形の
資料など送って頂けるか。
少しメールでやり取りをしてから、
ご来店頂き打ち合わせをさせて頂きました。

職人にあらかじめ、どんなクロコダイルの革で、どんな縫い方で巾着にするか
クロコダイルで巾着にした場合何か問題点はないか、
どんな仕様にしたら使い勝手がよくクロコダイル理想的か
どんなふうにクロコダイルの革を使うか、クロコダイルの革が足りないところは
どんなふうにするか、入念に打ち合わせをしてこんなラフ画を用意させて頂き
ご来店の当日はドキドキ。。。。
ご来店頂き打ち合わせは、お客様が安心してオーダー出来て、
ご納得頂けるよう、クロコダイルの革の説明や特徴、
なぜ巾着でもクロコダイルで作ると高くなるのか、、

そして仕様に関しての職人の見解。
色々説明をさせて頂きご納得頂き、
当初はクロコダイルの革を一枚使い,片面だけにする予定でしたが、
両面クロコダイルの革を使った巾着のフルオーダーになりました。
とても贅沢なクロコダイルレザーを使用する巾着のフルオーダーです。
出来上がりが楽しみです。

この写真のクロコダイルの革は少し前に財布を作ったクロコダイル
ですが、こんな革を実際に見て頂き、ご納得して頂きます。

 

これは、クロコを扱う革屋さんの中で、
クロコの革の手入れをしている様子です。
クロコは高価な革で貴重な革。
だからこうして、一枚一枚丁寧に
汚れを取ったり磨いたりするのですね。
当店の選ぶクロコはこんな丁寧に加工された
クロコダイルの革でお作りさせて頂きます。

 

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

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レザーショップ横浜お勧めのメンズ用ブリーフケース

ありきたりのブリーフケースじゃつまらなくないですか?

馬車道今井がお勧めする、ブリーフケース、メンズ用ですが
あえてオレンジ色で作りました。
こんな鮮やかで綺麗なオレンジのブリーフケースってめったに
ないですよね。
だからオレンジ色で作ったメンズ用ブリーフケース。
ビジネス用バックといえばどうしても黒ばかりが目立ってしまう、
人とは違うオシャレをするメンズにはこの位
鮮やかな色のブリーフケースを持ってほしい。
出来る男のブリーフケース。
ビジネスバックの中でも王道をいく
ブルーフケースですが、こんなオシャレなブリーフケースは
馬車道今井のこのブリーフケースぐらい。
日本男児にはこのくらいオシャレしてほしい。。
そんな提案のオレンジのメンズ用、ブリーフケースです。

使用したイタリア製のベジタブルタンニンレザーとは?

イタリア製の革で、革の部位は成牛の肩の部位で、牛一頭から沢山は取れない希少性の高い革です。
天然植物を用いた染色で染色され、透明感があり発色が良く、
革そのものが持つ香りや質感を持ち合わせています。
オイルのしっとりとした鮮やかな風合いと、使い込むほどに味が出てくる
経年変化を楽しんで頂ける魅力的な革です。

仕立てた職人は?

抜群の腕を持ち妥協なく作り上げる、女性職人が
仕立てあげます。
出来上がった鞄からは、職人の拘りや風格さえ感じられる、
素晴らしい仕立て力です
革のクオリティーと、仕立力の高さのバランス、
両方のバランスがとてもマッチした
素晴らしブリーフケースが出来上がりました。

 

 

 

内側はムラサキのピックスエードを使いました。
ファスナーのテープもムラサキに揃えています。
鞄を開けたとき鮮やかな紫が飛び込んできます。
内側のポケット一つとっても、
表側に出せるくらい
神経を研ぎ澄まして作ります、っと職人の技術の
拘りです。
仕立ての良いバックを持ちたいのなら、
馬車道今井にお任せください。
自信を持ってお作りさせて頂きます。

 

 

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

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レザーショップ横浜が提案するドイツシュリンクレザーのダレスバック

男性なら誰もが憧れるダレスバック、仕立てるのも男性?

この堂々としたダレスバック、ドイツシュリンクレザーで仕上げました。
日本人には少し繊細で、なんとなくヨーロッパ調。
ダレスバックの職人というと男性職人と思われがちなのですが、
馬車道今井のダレスバックを仕立てる職人は女性です。
なぜなら、仕立てる女性職人はダレスバックを得意とする大手メーカー
のダレスバックを数多く仕立ててきているので、仕立ての腕は抜群、
安心して任せられるからです。
長く使えて上質のダレスバックを、と考えている方には
とてもお勧めのドイツシュリンクレザーのダレスバックです。
ダレスバックといえばダークな色が多いと思いますが、
このドイツシュリンクレザーの色はベージュなのでジーンズにジャケットなんていう
スタイルにも持って頂けますね。
一目置かれる、上品でクオリティーの高い
職人仕立ての素晴らしいダレスバックです。
ドイツシュリンクレザーから色も選んで頂き、オーダーメイドでお作りします。

ダレスバックに仕立てる革は選べるのか?

はい、ダレスバックといえば、コードバン。
コードバンのダレスバックもとても素敵です。
もちろんコードバンでもお作り致します。
このベージュのダレスバックに使用した革は
ドイツシュリンク と言われている、海外の老舗ブランドが
長く使用している高級感がある革ですね。

 

馬車道今井がダレスバックに使うドイツシュリンクレザーとは?

シュリンクレザーを簡単にいうと牛革を収縮して表面にブツブツした
シボと言われる表情を出した革の事をいいます。
そしてこのドイツシュリンクレザーというのは正式にいうと
シュランケンカーフと言って、ドイツの老舗タンナーが作る
革なのです。
カーフとは生後6か月までの子牛の事、このカーフレザーは
柔らかくしなやか。
そしてぺリンガー社の独自の加工によって作られるシュリンクレザーは
他社が作るシュリンクレザーとは比べ物にならないほどの
発色や弾力感があり、水にも強い、そしてシボのきめの細かさもとても上品で
高級感があります。
革の中ではとても安定していて、傷も目立たないですね。
だから海外有名ブランドも長くこの革を使用していますね。
シュリンクレザーといってもぺリンガー社のシュリンクレザーを
使用してのはごく稀です。
このぺリンガー社のシュランケンカーフレザーを使うところもにも拘りがあります。

このリュックサックも同じドイツシュリンクを使用し同じ女性職人が仕立てたリュックです。↓

 

ダレスバックと言えば錠前

職人の、コレクション?。。
いや。。もう手に入らない錠前だそう。。
重みもありますが、こんな錠前付けたらと思うと
ワクワクしますね。
この錠前をあえて活かすような鞄も作ってみたいものです
これぞ男の拘りですな。

 

内側に使用した革は、ピックスエード、あえて色っぽくピンク系に
してみました。
カバンを開けるととても華やかです。

 

 

 

 

こちらは一回り小さいサイズのダレスバック、少し柔らかく
出来上がっています。

セミオーダー
価格税込36万円
納期 2.3か月
色はお選びいただけます。

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

実店舗&オンラインショップ情報
〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356
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火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み
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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

レザーショップ横浜がこの秋にお勧めする、手染めと赤いハラコの鞄

手染鞄?ハラコ鞄?二つの要素を入れたレアーな鞄とは?

アンティークな感じに見えるこの革の鞄、特殊な手染をかけた革と
ハラコのコンビの鞄です。
アーティストの独自の染色で茶色に染められた革と、
ハラコの赤がとても良い感じにマッチした
ちょっとアンティークな雰囲気を持つ手染+ハラコ鞄。
馬車道今井では毎年秋冬の定番になったこの手染&ハラコ鞄。。
アーティストが時間をかけて、丁寧に革に染色をした革と、
牛革のハラコの赤が鮮やかでとても引き立つメンズ用の個性的な鞄です。
すでにもう何個か作りましたが、この手染&ハラコ鞄のシリーズは一点物に
こだわっていますから、一点一点どこか違う手染&ハラコの鞄に
出来上がっています。
馬車道今井のアーティストでなければ出来ない染めの技法です。
手染の良さが一目でわかり、鞄のかっこ良さも際立つ、
とても魅力的な大型鞄です。
こんな素敵な鞄を日本のメンズ達にも
堂々と持って頂きたい手染め+ハラコの鞄の一点です。

アーティストの世界観

ヨーロッパの老舗ブランドからヒントを
得て、その時代の鞄作りに拘ったアーティスト
彼の鞄作りには独特の世界観があって
どの作品も一点ものに拘った個性的な
オーラを放つ作品です 

アーティストの手作業の手染とは?

染の技術はアーティストによってまちまち、
企業秘密もあるので、詳しくはお伝え出来ませんが、
筆を用いて、丁寧に一筆一筆色を重ねていく作業は
画家の様です。
そう染めを施すアーティストはどこか皆画家の様な
絵を書く才能がある方ばかりですね。
染めをするアーティストの中には絵描きになりたかったけど、
絵描きじゃ食べていけないから、靴職人になり、
靴の染をしている方もいますね。
革に染めを掛けて、なおかつハラコの革と組み合わせて
鞄にする、とても手が凝った鞄の出来上がりです。
これぞ職人技、そしてアーティストでなければ
このようなバランスの良いオシャレな鞄には
出来上がりません。
馬車道今井が自信を持ってお勧めできる
アーティストの作品です。
↓こんな風に色を乗せていきます。

鞄の高級感を引き出す、手縫いの見分け方

下の写真の左側のはっきり見える縫い目が手縫いです。
この手縫いをする事で高級感が出ます。手間がとても掛かるのですが、
このひと手間が鞄の雰囲気を出すのです
一点物だからここまで拘ります。

細かな所まで全て手作業で作られています。
とても時間が掛かりますが、その分とても迫力のある
鞄に仕上がりました。
この鞄を持って出かけるのが楽しくなりそう。
そして会社や取引先に持って行ってもらえると
商談がきっと楽しく成功する。
業績アップ鞄です。。笑

 

 

 

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レザーショップ横浜がメンズに持たせたいコードバンのクラッチバック

コードバンだから、こう持つと
めっちゃワイルドなクラッチバックに

この持ち方のクラッチバック新鮮ですよね。
ありそうでなかったこんなメンズのクラッチバックの形。
革はコードバンを含む馬のお尻全体の革
馬革をアーティスト自身が日本のタンナーと共に
共同開発した貴重な馬革で作られたメンズのクラッチバックです。
馬革の表情がとても大胆でワイルド、
表面の方が馬革の内臓側になります。
固く表情の綺麗な馬革のお尻の革の、コードバンだけを使うのでなく、
馬革のお尻全体を一つの使用できる革として使っています。
とても魅了的な馬革のクラッチバックに仕上がりました。

 

このワイン色もとても魅力的なクラッチバックでしたね。
次回の入荷は未定です。
同じ馬革で作ったジャケットはこちらから↓

http://atelier-bis.jp/wp/cordovan-jacket/

W&Dの馬革のシリーズもご覧下さい

 

こんな表面の馬革の表情もあたり前に使います、
こういう表情の部位の革も味があって好きですね。
使い込むうちに毛も寝てきたり、すれて落ちてきたりと
使う方によって経年変化は様々。
艶も出てきますよ

 

 

 

男性なら、長財布、携帯、冊小本、たばこ。。
このくらい入りますね。

 

現在この商品は完売しています。
次回の入荷は未定です。
ご希望の方はお問い合わせ下さい。

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横浜レザーセレクトショップが選んだW&Dの馬革のビジネスバック

馬革のビジネスバックって重たいと思っていませんか?

確かに世に出回ってる馬革は堅く重い革が
多いですね、丈夫な証拠ですが。。
このW&Dの馬革のビジネスバックは、とても軽くて丈夫、
そして馬革の表情がとてもワイルド。
独自の製法で馬革で作るW&Dの馬革シリーズのビジネスバック
初めて展示会で見た時は、
馬革の表面の表情に何これ馬革??。。
凄いな、この表面の馬革のワイルドな表情。。。
っと即決、でお取引開始。
一目ぼれってやつでした。。
独特の表情をした馬革を使用したW&Dのビジネスバック
元々独自の加工方法を施しているので、
傷だらけの様な馬革の表面の表情がありますから、
惜しげなく使って頂けます
そしてこの馬革はタンニン鞣し独特の経年変化があります。
とても軽くて丈夫なので、鞄が重いのが嫌な方、
傷が気になる方にはとてもお勧めな馬革の
出来る男のビジネスバックです。

 

オンラインからも購入できます

Sサイズ
このサイズは荷物の数無いけど、
鞄は必要と言う方にお勧めです。

 

↓Mサイズ

 

 

 

A4のファイルもすっぽりと入ります。

 

ショルダーバック

シリーズでショルダーバックもあります。
男性が肩掛けのバックを持つのも
オシャレですよね。
使いやすく大容量のショルダーバックです。

 

 

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