レザーショップ横浜、メンズの革ジャケットを選ぶならieribのコードバンジャケット

自立するコードバン、ierib馬革メンズジャケットを見た事がありますか?


メンズレザージャケットの自立。そう自分で立っているメンズ馬革ジャケット。
レザーの厚みも結構な物、そして固さもかなり固い、馬革(コードバン)レザージャケット。
そしてこの馬革/コードバンはメンズレザージャケットを専門として作るアーティストierib自身が日本のタンナーとの共同開発した馬革なんです。
数多くあるメンズのレザージャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribのメンズコードバンレザージャケットであり馬車道今井が扱うメンズのレザージャケットです。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribのコードバンレザージャケットでしょう。

メンズのコードバンジャケット 2着新入荷しました↓

サイズ48

サイズ46

コードバンとは

馬革の中でも、馬のお尻のへこんだホッぺのような部分をコードバンレザーいいます。馬は後ろ足で蹴るので、そのほっぺのような部位が一番固くなるようです。
固く磨けばとても艶が出て丈夫な革として、馬革の中でも高級とされ人気のあるレザーです。
このジャケットは全てがコードバン部位を使ってるという訳ではありません。
コードバンを含む馬のお尻全体の革を使用して作られた馬革レザージャケットです。
表になる方が内臓側の馬革になります。
馬の生きていた状態を革の表情として荒々しく生かした作りになっています。かなり革も厚く固いので、こうしてジャケットが自立するほどです。
2,3年かけて自分の体になじませていく。それもメンズレザージャケットの一つの楽しみですね。

経年変化

着込んでいくうちに自分の体にそっていきますが数年かかります。革を育てる。そういう事ですね。
数年かけてじっくり自分の体のシルエットにしていくMen’sレザーならではの楽しみですね。革好きにはたまらないレザージャケットになります。

サイズ46↓

コートやジャケットも全て一点もの。
人とは違う、そして本物のクオリティーを求めるならieribのジャケットですね。

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ieribのメンズレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

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ieribとは

唯一無二を確立したアーティストREI

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課のイギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、それはしない。との返事。
そうですよね。そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。
昨今デザインをする人や作る人は沢山いますが、こんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会。
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。そんな出会いでした。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。魂のこもった一点です。一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」伸びしろも一番期待するアーティストです。

サイズオーダー

ieribの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年2回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください。

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自身がお店でオーナー様の採寸から行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

販売価格について

メーカーの希望によって上代価格は非公開です、お店にてご確認ください。

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〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356
営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

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http://bis.shop-pro.jp/

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馬車道今井、うちのモデル達ieribジャケット編

馬車道今井のモデルたち

色々な方から、あのモデルさんは?プロのモデルさん?モデル雇ってるの?って聞かれますが、うちのモデルは基本皆お客様です。
今日はちょっとご紹介。

一人目はTAKU、

TAKUは大学入学時から来てくれてるうちの常連さんの中で一番若いお客様、現在某大学院に通い博士号取得を目指してるとても優秀な大学生です。
そしてびっくりしたのが、塾には一度も行かず、親からコーヒー代だけもらって、スターバックスで勉強して、あの有名大学に一発合格。
メチャクチャ頭の良いTAKUそしてお育ちも良い、性格も良い。
そして多才。ルックスも抜群なので博士号を取った暁には有名になりそうな予感です。ホント将来が楽しみなTAKUです。

出会った頃は10代だったので顔に幼さが残っていましたが、最近はぐっと大人になって、ierbのジャケットやクロコのジャケットなども似合うようになってきました。

そしてhakuさん。

hakuさんはNETを見てご来店頂き、最近お店の近くの会社に引き抜かれ転職をされた優秀な方。オシャレで気さくで部下からも信頼されて人気もある、絵にかいたようなカッコイイ出来る男です。
モデルをお願いしたら、自然とポージングを取られるので聞いてみたら、オーダースーツのモデルをされてたとか、体も締まってらっしゃるし絵になるんですよね。
うちのターゲットのお客様層を考えると年齢的にもちょうどピッタリなhakuさんです。
いつも気さくに引き受けてくれます。。かっこいい!

ポージング決まってます。絵になりますね。

そして最近出会ったryo

ryoは大学生、建築科の資料創りの為に訪ねてきたのが出会い。
この夏は一人でアジアからアフリカまで40日間位かけて旅をしてきたようです。
日本で最年少記録かもしれないとスポンサーも付いたようですが、出発前に19歳の少年がなし遂げたようでスポンサーは付かなかったようですが、野宿をしたり、アフリカでは高熱が出て体が動かなくなり路上で寝込んだりして10日間も高熱が下がらなかったりしながらの旅をしたようです。優しい顔立ちですが頼もしいryoです、どこでも生きて行かれそうです。
ryoにお願いした理由は、サイズの大きな洋服を着こなせるモデルがいなかったから。彼は背も高くがっちりしていてうちのLサイズが丁度合うのです。
そして足が長い、それと写真写りの良い個性的な顔立ち。そんなことからお願いする事になりました。彼もご縁会って出会った感じです。

足長いです。

このieribオーストリッチジャケットはLLでハンガーンかけてると大きく肩が膨らむのですが、ryoが着るとびっくり凄くきれいなシルエットになりました。かっこいいです。

三方ご協力ありがとうございます。

今のところこの三人はモデルとしてお願いしています。

それ以外のモデルの様な方も皆さんお客様ですよ。

そして撮影場所は近所の県立博物館です、この場所は雑誌の撮影でも良く使われる建物ですね。

横浜レザーショップが拘るメンズに一押しするieribのブルレザージャケット

見逃すなレザージャケットは、
他人とは絶対にかぶりたくない男達へ

オシャレなメンズは他人と同じレザージャケットは避けたいはず。
馬車道今井がメンズ達にお勧めするレザージャケットはこのieribの一点物ブルレザージャケット。ieribが作り出すブルレザージャケットはただならぬ存在感。アーティスト自身バイクに乗るためバイカージャケットを感じるシルエットに見なっています。
横浜レザーショップが惚れこむレザージャケットアーティストieribはまさに唯一無二のレザーブランド。そうレザージャケットと言うよりieribの作品です。
世に出ているレザージャケットに飽き飽きしてるメンズ達どこを探しても気に入る物はないはず。まずこの作品を見てから他を探すでしょ。

使用しているブルレザーとは

とても珍しく革好きの方でも知ってる方は少ないかもしれないこのブルレザー。
ブルレザーとは、三歳までのオス牛(去勢されていない)にしかでないこのシボ(深いシワの様なもの)が独特です。
この革をアーティスト自身が日本のタンナーの所で独自の加工を施していますから、革からオリジナル。だから同じ物は世に出回らないです。
他の人とかぶりたくないメンズには絶対お勧めのこのジャケット。

アーティストieribとは

革の加工から、デザイン、パターンの作成、縫製、ファスナーの独自の加工まで全て一人の職人ieribによる仕上げによりその世界観を確実にぶれることなくお客様に届けることが可能です。

価格はメーカーの希望によって開示出来ません
目安価格 ジャケット20万円~35万円
コート  30万~45万円
サイズや素材によって違ってきます。
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レザーセレクトショップ横浜、ieribのオーストリッチのジャケット

こんな、オーストリッチのジャケット、
見た事ありますか?

久しぶりにゾクッとしたこのオーストリッチのレザージャケット。
世界に一つしかないieribオーストリッチのジャケットです。
オーストリッチのジャケットや鞄と言えばなんだか昭和なイメージの物が多く感じられますが、このieribのオーストリッチレザージャケットはただ者でないオーラを感じさせます。アーティストの魂が宿ったかのような作品です。
ieribは1人のアーティストがデザインから作成までのすべて工程を行うため生産数が限られ、入手がかなり困難です。
レザーマニアックなメンズには一度見て頂きたい一点です。

革からオリジナル加工

アーティストが独自に加工した貴重なオーストリッチの革。
日本中探してもこのオーストリッチの革は手に入りません。
アーティストの拘りが半端ないオーストリッチの革ジャケット。
ご来店頂き、この迫力を実際に感じて頂きたい。
アーティストieribとは

背中のセンターはオーストリッチの背中のセンターになります。
かなりエキゾチックそしてメチャクチャかっこいい。
良い意味大人のちょい悪男にはそそられるオーストリッチレザーの一着ですね。

背中の真ん中に、オーストリッチの背中がそのまま使用されています。
革の表情は本当に荒々しく魅力的です。
アーティスト自身の革への拘りが表情からとても現れています。
珍しく、貴重で、アーティスト自身、とても手間暇をかけて作り上げた作品です。
実店舗で是非ご覧ください。

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ieribのオーストリッチ眼鏡ケース

オーストリッチレッグで財布のオーダー

オーストリッチで名刺入れのオーダー

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ご覧になりたい方は事前にご連絡をいただけると幸いです。
実店舗3階
時間 木曜日~日曜日

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

横浜のレザーショップ、馬車道今井で選ぶierib

ierib 唯一無二のレザージャケットを確立した
アーティストREI

 

 

 

経験と技術に裏付けされた
ieribという世界

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。

卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にてieribを立ち上げアトリエを構える。

革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。

革へのこだわりも半端なく
私自身がほぼ今まで
手に取った事のないような革ばかりで、

扱うこちらがまず勉強させられ、
感動しています。

 

 

縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為
「少し外注に出したら?」
と言うと、
人の手が加わったら、
自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。そうですよね、
そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、
そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は沢山いますが
こんなにきっちりと勉強してきて、
デザインも出来て、
パターンもひけて、縫う力もある。

異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、
数年前のアパレルの展示会、数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動の出会いでしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先、大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはieribの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

馬車道今井ホームページはこちら

ieribのレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

ラクダのジャケット

馬革オーバーロングコート

馬革コードバンジャケット

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横浜のレザーショップが扱うieribの馬革/ホースレザーフードジャケット

拘るメンズが持つべきはieribの一点物馬革/ホースレザーフードジャケット

オシャレなメンズは他人と同じレザーフードジャケットは避けたいはず。
レザー専門セレクトショップがメンズ達にお勧めする今回のierib馬革ジャケットはこの一点物の馬革/ホースレザーフードジャケット。
数多くある馬革ジャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribの馬革ジャケットであり馬車道今井が扱う馬革ジャケット作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribの馬革/ホースレザーフードジャケットでしょう。


馬革ですが薄く、比較的軽いです。
サイズは46と48でロット違いが二着あります。

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ieribとは

唯一無二を確立したアーティストREI

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから
着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような
革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
もちろん手に取られるお客様も一緒です。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?
と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、
それはしない。との返事。。
そうですよね、そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。
昨今、デザインをする人や、作る人は
沢山いますがこんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会。
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、
ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように
同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはREIの世界観そのままです。はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

販売について

この商品は実店舗三階でのみ販売をしています。
ご覧になりたい方はご予約下さい

参考価格 ジャケット20万円~25万円
(メーカーの意向により上代は提示していません)
サイズや扱う革によって値段は違ってきます。

サイズオーダー

ieribの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 44~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

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日曜日、祝日  11時~18時
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ierib ムートンレザージャケットを選ぶならこの一着

拘るメンズは、誰ともかぶらないムートンジャケットにしたくないですか?

そんな拘るオシャレなメンズにお勧めしたいのがこのieribのレザームートン/ライダースジャケット。
ieribアーティストの作るこのムートンライダースジャケットはムートン革の表面の光沢感がとても綺麗で、シンプルだけどとても高級感があります。
そしてムートンは重いものが多いですが、温かくとても軽いのも特徴です。
ieribのムートンライダースジャケットはムートンレザージャケットの概念を覆すような、しなやかで軽く高級感のある、とてもレア。
アーティスト自身が裁断から縫製まで一貫して作成する為、一点一点全て表情が違います。
人とは被りたくない、クオリティーの高いレアーなムートンジャケットを一着と思う方は是非このieribムートンジャケットを見て頂きたいですね。
きっと他にない満足感があるはず
本当にレアーなムートンライダースジャケットです。

販売について

このムートンジャケットは実店舗三階にて展示しています。
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レザー専門セレクトショップ横浜、ieribライダー用のレザーベスト

ierib ライダー用レザーベストなのか、オシャレ用レザージレなのか?

ieribアーティストがパラシュートハーネスからヒントを得て
作ったレザーベスト。
メチャクチャかっこいい。
ieribアーティスト自信がバイク乗りなので、
バイクに乗るときにポケットが必要という事で作られた
レザーベストです。
じゃあバイク乗り用なのか?
いや違います、単純にオシャレ用で着用して下さい。
深く考えないで、Tシャツの上に着ても
相性の良いベストですし、
レザーコートやレザージャケットの上に
着てもかっこよく着られるようにも考えられた
レザーベストです。
メチャクチャかっこよくおしゃれになります。
そして実用的なレザーベストになります。

ierib作品は 3階にて展示  予約制

 

 

ふらっと寄ってくれたTAKUに
ちょっと着てみて
っていうと
こんな格好だから。。。
って言いながら
着てみたら、合います。
こういうラフな格好でも
かっこよくおしゃれになりますね。

 

 

バックスタイルもかっこいい。

 

 

存在感も抜群なレザージレ。

こんな風にコートに重ねて着ても
カッコいいですね。オシャレになります。。
でもちょっと重いけど。。

じっさいに試着して頂くとこんな感じです。

かなりインパクトがあります。

 

 

 

 

このジレとコートは実店舗のみの販売です。

参考価格 ジレ 15万~18万円

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月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み
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