レザーショップ横浜が提案する、ちょい悪オヤジのオーダーメイドのバック。

  ちょい悪オヤジが
オーダーメイドで作る、自流バック。

あれこれ、注文したい、自分の使い勝手を形にして欲しいけど
わがまま言えるオーダーメイドのお店ってあるのか?
ってお探しの方はぜひ馬車道今井に。
当店のオーダーメイドは私今井が可能な限りオーナー様の
わがまま?
いえ。
あーしてほしい、こんな革で、こんな風に、でもここは
こういう感じ。。。。
みたいな事をオーダーメイドで理想の鞄ににしますよ。
もちろん出来ない事もありますが、まずどこまで出来るか
とことん職人と一緒に考えます。
そしてただ作るのではなく、オーナー様の好みやファッションに
関する感性を感じ取って、オーナー様の出来る限り理想に近い
世界観でかっこ良い鞄をお作りするのが、馬車道今井の
オーダーメイドのバック/鞄です。
他のレザーショップでは味わえないオーダーメイドの
満足感を提供します。

高級感のある大人のやんちゃ鞄って探してもないですよね。

若い人のやんちゃな鞄は沢山あるけれど、
やんちゃなオヤジが持てる高級感のある鞄、
って探してもなかなかないですよね。
任せて下さい、とっても得意です。
やんちゃなオヤジオーナー様の為にお作りさせて頂きました、
アザラシの革を使ったオリジナル鞄。

テーマは「不良中年の休日」です。。笑

 

このバックを見てオーダーして下さった女性のバックはこちらから

オーナー様との出会い

お仕事で横浜に来られ、近くのホテルにお泊りになっていて、
たまたまお店に立ち寄って頂いたのがきっかけです。
お使いになっていた、パイソンの鞄をそろそろ変えたいから
何か作ってほしい。。。
との事から。

じっくりとヒアリング

ご来店の時に、どんな形にするか、どんな革がいいのか、ある程度お店の中の商品から、形や大きさを決めて頂きました。

そしてオーナー様の好みや、仕事で使うのか普段用にするのか
できるだけヒアリングをさせて頂き、私がご提案したのはシルバーのアザラシ。
ヒアリングから大まかな事を決めさせて頂きました。
オーナー様は地方の方で、しばらくこちらには来ないと言う事でしたので、
ご自宅に帰られてから、クローゼットの洋服、
履いてる靴、時計、車、趣味のゴルフスタイル、
普段着や好きなファッション等々を写真を撮って頂き
送って頂いました。

 

下記がオーナー様に送って頂いた一部です(プライベート写真もありますのであまりはっきりとはおみせできません)

オーナー様は、仕事上、設計もでいる方なので、ご自身で
全体のサイズやポケットの仕様をえがいて送って下さりました。

 

 

そして、好みや、休日のスタイル、趣味、好きなブランドもお聞きします。
そして鞄を持つスタイル。肩にしょうのか、肩掛けにするのか。
こういうやり取りをさせて頂き、オーナー様のファッションの好みを把握します。

デザインの決定

そしてその感覚をアーティストに伝え、デザイン、組み合わせる革、付属品をアーティストと考えていきます。

 

 

ある程度、私とアーティストの間で、形や、使用する革の提案が決まったところで、
デザイン画の提案をさせて頂きました。

デザインのポイント。

まず形をヘルメットバック型にする事で若さが出ます、
アザラシやパイソンと言ったエキゾティックレザーきかせることによって
高級感が出ます。スタッツをきかせる事によって
派手さを演出します。

ざっくりとしたデザイン画ですが、3型デザイン画を提案させて頂き、
気に入って頂いたのが、こちらのデザイン。
この絵型から、まだまだ決めていきます。

 

革の選択

このデザイン画を元に細かな仕様や
デザイン、革の種類や色を決めていきます。
革は大きく分けると
タンニンなめし。
クロムなめし。
このなめし方によっても革は大きな違いがあります。

タンニン鞣しとは

オイルをたっぷりと含ませ、時間をかけて鞣すタンニンなめし革を
基本的にはお勧めします。
タンニンなめしの革は使い込めば使い込むほど色が大きく変化していきます。
革の中にしみ込んだオイルが表面に出てきて色が変わっていくのですね。
そして艶も出ます
女性は色の変化を嫌がる方が多いですが、男性は変化を好まれる
方が多くその経年変化が革独特であり、とても楽しめるものでもあります。

クロムなめし革とは

クロムなめしと言うのは、簡単に説明しますと、人工的な加工方法で、
動物の皮膚を革にしていく事ですね。
もちろん良さもあって、色の変化が少ない、傷が目立たない、
とどちらも良さはありますが、どちらかと言うとタンニンなめしの方が、
革好きには人気で、高級感もあり、職人にせっかく仕立ててもらうなら
タンニンなめし革、と言うところでしょうか。

この説明もきっちりとしてご納得頂きます。

そしてまだまだ細かな打ち合わせです、

faxやメールで細かな仕様の打ち合わせ

ポケットの仕様やサイズ、ファスナーの色や
内側の内装や内側の色、外ポケットの中にペンさしが必要
と言う事で、何本にするか。。右ポケットか?左ポケットか?
人によって、使うクセのようなものもありますから、
そんな事も色々。。
こんな細かな事を決めていきます。
写真はその時のやり取りの資料ですが、
何度も何度も電話したりメールしたりしながら決めていきました。

そしてどこまで派手にするか?

これが、最大の課題でした、アーティストが選んだのが
「丸型のスタッズ」
◆でもなく、■でもなく

○です。

なぜ○かと言うと、派手になりすぎないようにと言う事です。

今回のテーマは「不良中年の休日」ですから。。。
革の色や、パイソンをどう使うか本当に
何度も何度もオーナー様とファックスや、メールで連絡をとり、
時にはFBに写真を載せ、「今アザラシの革載せたから見て下さい」
と電話して確認していただいたり、
その感想やオーナー様の感覚を今度は、
何度も何度もアーティストとやり取りをしてデザインを固めていきました。
これがとても大変ででもワクワクする作業でした。

 

大人のやんちゃを表現する。

まず形がヘルメットバック。この形が若さを表現します。
アザラシと言うエキゾティックレザーを使う事で、高級感が出ます。
メタリックのパイソンを使う事によって華やかさが出ます。
スタッズを使う事によって、チョイ悪さが出ます。
これらの組み合わせに寄って
不良中年の休日の完成です。

 

出来上がった デザイン画がこちらです。
背面の大きなベルトのようなものは、
キャリーバックに固定する為のベルトのようなものです。

そして若干アザラシの革が残るので、
その革を利用して、札入れを作ることにしました。

 

 

中側の色は、オーナー様の気に入ってるブルゾンの色から選びました。
内側は開けないと見れないので、思いっきり派手でもいいですね。
写真では見れませんが、手前には一緒に作るアザラシの財布入れと、
もう一つ持っている長財布が入るポケットを作りました。

 

アザラシレザー

このアザラシの革はわたしが選んできたのですが、
アザラシの革は当然、固体によっても表情や
フの出方がそれぞれ違います。
この革はオーナー様のイメージにあわせ、ちょっと白の色が
奇抜な感じのものを選んできました。

 

 

少し見えるかな、手前にペンさしを作っています。

 

 

この持ち手もリクエストで、牛革と、パイソンで3セット作りました。
どうしても持ち手は手の汗で傷んでしまうので、最初から3セット用意
しました。
持ち手はご自身で変えられるような仕様にしています。
又、パイソンで使うか、牛革にするかに寄っても印象が違ってきますね。

完成!

出来上がり、アーティストが直々にお店に持ってきてくれたのですが、
開けて見るまで、ワクワクでした。。
見て感動!
アーティスト Bashareに
「良いねェ~!!!」
私の中では、思った以上の出来上がり!
少し鳥肌ものでした。。

 ちょい悪なオーナー様の嬉しいご感想

そしてオーナー様にご連絡。
すぐに見たいとおっしゃられたので、
フェイスブックに急いで投稿。(FBはこんな風にお客様とのやり取りにも利用しています)
ドキドキしながら、感想待ち。。
暫くすると 大笑いしながらオーナー様よりお電話。。
気に入って頂きました。
もちろんお手元に届いてからも感想は変わらずでしたから、
とにかくほっとしました。
そしてオーナー様からも、
「この数か月のやり取りはとても楽しかった、又次回何かお願いするね」
とおっしゃって頂け、すぐにアーティストに報告しました。
私達も喜んで頂け、楽しかったと言って頂け、本当に嬉しく
幸せなお言葉でした。

 

 

 

 

そして、お久しぶり、突然オーナー様ご来店

もちろん鞄を持って。
どこに行っても、いじって頂けているようです。
狙いどうり!

良かったです。

 

本体の革はタンニンなめし革らしく、かなり深みを増した色に変化していますね。
アザラシの美しい艶はそのままです。
なんだか奉公に出した息子がご主人様と一緒に
久しぶりの里帰りのような気持でした。

 

 

「不良中年の休日」の題名通りのちょい悪オーナー様

そう、「不良中年の休日」の題名通りオーナー様は
やんちゃな、、いえいえ。。
一見、イカツクやんちゃに見えますが。。笑
とても気さくで、楽しい真面目な社長様。。
お似合いでございます。

オーナー様に感謝

この度は馬車道今井のオーダーを選んで頂き、
本当にありがとうございました。
作成には随分とお時間や打ち合わせをさせて頂き、
お待たせもしましたが、楽しかったと言って頂き、
本当に嬉しく思いました。
そして、わざわざ遠方から見せにご来店頂き
これもサプライズでとても嬉しかったです。
又経過を見せて頂きたいので、又横浜に来られたら、
お寄りくださいませ。

 

そして又ワクワクする作品を一緒に作らせて頂けると
嬉しいです。
これからもどうぞ宜しくお願いします。今井

 

 

 

参考価格
鞄フルオーダー
30万~40万(デザイン料も含む)
使う革やデザイン、アーティストに寄っても違ってきます

店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356

 

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

オンラインショップはこちらから
http://bis.shop-pro.jp/

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

レザーショップ横浜、クロコダイルの巾着のオーダーメイド

クロコダイルで巾着もオーダーできるの?

はい出来ますよ。今回はパートナー様へのプレゼントと言う事で、
クロコダイルレザーを使った巾着をオーダーメイドさせて頂きます。
メールでお問い合わせ頂きました。
クロコダイルを何枚使うか、ご予算はどのくらいか、理想とする形の
資料など送って頂けるか。
少しメールでやり取りをしてから、
ご来店頂き打ち合わせをさせて頂きました。

職人にあらかじめ、どんなクロコダイルの革で、どんな縫い方で巾着にするか
クロコダイルで巾着にした場合何か問題点はないか、
どんな仕様にしたら使い勝手がよくクロコダイル理想的か
どんなふうにクロコダイルの革を使うか、クロコダイルの革が足りないところは
どんなふうにするか、入念に打ち合わせをしてこんなラフ画を用意させて頂き
ご来店の当日はドキドキ。。。。
ご来店頂き打ち合わせは、お客様が安心してオーダー出来て、
ご納得頂けるよう、クロコダイルの革の説明や特徴、
なぜ巾着でもクロコダイルで作ると高くなるのか、、

そして仕様に関しての職人の見解。
色々説明をさせて頂きご納得頂き、
当初はクロコダイルの革を一枚使い,片面だけにする予定でしたが、
両面クロコダイルの革を使った巾着のフルオーダーになりました。
とても贅沢なクロコダイルレザーを使用する巾着のフルオーダーです。
出来上がりが楽しみです。

この写真のクロコダイルの革は少し前に財布を作ったクロコダイル
ですが、こんな革を実際に見て頂き、ご納得して頂きます。

 

これは、クロコを扱う革屋さんの中で、
クロコの革の手入れをしている様子です。
クロコは高価な革で貴重な革。
だからこうして、一枚一枚丁寧に
汚れを取ったり磨いたりするのですね。
当店の選ぶクロコはこんな丁寧に加工された
クロコダイルの革でお作りさせて頂きます。

 

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

実店舗&オンラインショップ情報

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

 

 

オーダーメイドする、ちょい悪オヤジのパイソン鞄

  • 遠方からでもオーダーメイド出来る?

はい、もちろん、馬車道は仕事で地方から来られる方も多く
ふらっと寄ったのがご縁で、そこから鞄のオーダーメイドが始まります。
それも結構遠方の方に。。。
小さなレザー専門レザーセレクトショップだから、鞄のオーダーメイドの
融通は利かせて頂いています。
そしてパイソンの鞄のオーダーメイドにもお答えできます。
パイソンの鞄をただオーダーメイドするだけでなく、
センス、感性はパイソンの革選びも独自のもの。
他のショップではきっと提案できないセンスとオーナー様の世界観を
パイソンンを使ってオーダーメイドの鞄に表現します。
それが馬車道今井のパイソンの鞄のオーダーメイドです。
ご来店出来ない遠方の方でも可能です、メールや、電話、FBを使って、
やり取りしながら、楽しく作らせて頂いていますよ。
ちょい悪?でなくても、こんなパイソンの鞄をオーダーメイドしたい、
という男性はぜひオーダーメイドのご相談をお気軽に。

 

 

「テーマは不良中年の夏休み」 提案した革はパイソン

こちらのオーナー様には前回は秋冬用でアザラシで鞄を
作らせて頂いていましたので、
今回は夏用の鞄です。
そして頂いた

 

アザラシの鞄はこちらから

http://atelier-bis.jp/wp/leather-bag-full-order/

選んだのは谷くろ染のこのパイソンレザー。

蛇革に一度ピンク色を染め、手作業で表面を拭き取る作業で
作られたパイソンレザー。
鱗の中のピンクが角度によって見え隠れします、とてもきれいな発色で
珍しいパイソンを見つけました。
一目でオーナー様にはこのパイソン!
っと私の中では決まりました。
白の表面に中が紫がかったピンク色のパイソンレザー。
派手さが欲しい、でも安っぽくなっては大人は持てない。
このパイソンレザーは、大人の派手さと、やんちゃさがうまく出るような
オーナー様のご希望通りというか、ぴったりお似合い。
この表情は女性が好みそうな色気、だからこそオシャレなちょい悪が
持つと思いっきりはまるパイソンレザーの表情です。
これです、このパイソンレザーです!決まりです。

 

 

フェイスブックでパイソンレザーを確認

オーナー様にこれどうです?
これ以外考えられないんですが。。。
いいね、いいね。。
ですよね。これですよね。。
ってな会話して、とりあえずパイソンレザーはオッケーでした。。笑

 

オーナー様は遠方の方なので、まずは手っ取り早くフェイスブックに
このパイソンレザーの写真を載せて、パイソンの色を確認して頂きました。
(フェイスブックはこのように遠く離れてる方に、簡単に確認して頂ける
ツールとして利用しています。)
写真で見て頂くのが一番分かりやすいのでね。
まずパイソンのオッケーを頂きました。

このターコイズとこのパイソンのコンビも綺麗だなと思いましたが、
オーナー様からは脚下されました。。笑
そして職人からもダメだし。。
飽きが来て、安っぽくなると。。

 

こうしてみると鱗の中にしっかりとピンク系の
紫色が見えますね。

パイソン当然自然の中の生き物ですから、
傷や穴も開いています、
そして良いパイソンレザーは裏側の表情が柔らかく
さわり心地がとてもいいです

デザインの決定

そしてこの選んだパイソンを職人に送り職人と共に
デザインを決めていきます。
オーナー様の今回のご要望を私の方で、電話やメールでお聞きして、
大体の形を決めていきます。

オーナー様のご要望

①前回が冬用だったので、今回のアザラシバックとは真逆のイメージ
②派手さの中に、上品さ
③大人のちょい悪だけど、品もあり高級感も欲しい
③イメージとして軽さと、夏らしさ
③明るい中にシャープさもある
⑤容量は前回と同じ
⑥ポケットのしようも前回と同じ
⑦内側はペイズリー柄のような派手な生地(紫、イエロー、ピンク)
⑧白が良いけど汚れが気になる
このイメージを元にラフ画のデザイン画5型をデザイン
その中から決定したのがこの形
(残りの4型に関してはデザイン画の流出を防ぐため投稿は出来ません)
デザイン画の意図を職人からよーく聞いて、職人と私とで、
ある程度この形なら、こう。こっちの形ならこうなると言うような事を
じっくりと聞いて共有します。
そして忘れないうちにすぐ、オーナー様に電話!

ご納得頂ける様説明をきっちりして、この形に決定!

 

それから、メールや電話、FAXで細かな打ち合わせを何度も何度も。。
とにかく空想の世界を形にしていく訳ですから
細かな感覚、世界観まで、気になるところは何度でも
聞きます。
何回も電話メールしますよ。。オーナー様も忙しいのにね。。笑
時には「今移動ちゅ~。。又あとで~。。」
どこまで派手にします?
大阪の派手なノリまでいきます?
そこまでいかない?
いや~。。
そこまで。。。ン~でもやっちゃいましょうか。。笑。。笑
じゃあこの位のパンチきかせましょうか??
ってな話を繰り返し、
派手さもどこまで出すかがポイント。
それを、オーナー様、私、職人で共有する作業をとことんするのです。
だから楽しい、でも私はかなりプレッシャー。。笑。。

 

細かな仕様の決定

何度も何度も、オーナー様と職人の感性のすりあわせ。
そしてオーナー様の希望が作成上無理がある場合
どう変更していくか
どう作ったら使い勝手がよく納得頂けるか細かな事まで共有していきます。
オーナー様の要望をお聞きして把握する、それを職人に可能かどうか
なぜだめか、どういう風に変更したらご希望に添えるか。
オーナー様の希望を出来るだけ叶える為に、職人とのやり取りも
入念に何度もします。
それが私の責任。

①革 パイソンがあまり経年変化しない革なので、
本体になる革も経年変化があまりないクロムなめしの革
②本体の色 オーナー様は汚れが気になるから白は避けたい、
っとおっしゃってたのですが、
このパイソンに合うのは白系かグレー。
迷われましたが、白は普通の人は持たない色で贅沢な色、
そしてかっこいい色。
迷われましたが、かっこよさを取って時は白系に決定
③金具色 私もそうですが金具の色で金色はあまり好きではありません、
なのでこの好みは必ずお聞きします、
今回のオーナー様はどちらでもよいとの事だったので、
作りながら職人の感性にお任せ
④コバの色 革と革を合わせた側面を削って磨く
コバしたてのコバの色は赤系に決定、
濃淡も職人の感覚にお任せ。
⑤鞄底の仕様 鞄が床に付かないように底鋲を付ける
⑥持ち手の予備  1本変えを作る
⑦内側生地  内側はペイズリー柄の、ピンク、紫、黄色、紺、の派手めな色を希望、
本体の色とのバランスを見て職人に任せる
⑧本体マチ部分がぼてっとならないようにする
⑨ポケットの仕様 ペンさし4本、ファスナーポケット、オープンポケット2か所
外ポケット パスモ入れ用。
ポケットはオーナー様から頂いた図面を元に作成

そして、出来上がりました!

堂々の出来上がり、素晴らしい!
創造道りです、美しい、かっこいい!
オーナー様の持つ姿が目に浮かびます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バックスタイル

キャリーケースに差し込めるように後ろ身頃にはベルトを付けました。
これも前回のアザラシ鞄と同じ使用です。

 

内側の生地は職人にお任せでしたが、こんなオシャレな生地でした。
4本のペン刺しをご希望でした、ちゃんと付いていますよ。

 

そして、オーナー様のもとへ出荷

出荷前にFBにアップしてみて頂きましたが、
直接実物を見て頂くまではドキドキです。
作品を送る時は婿に出す気持ちになりますね。。笑
ちゃんと仕えてくるんだよ、っと思いを込めながら。。
そして、昨日無事到着。

お電話を頂き、気に入って頂きました!

とてもドキドキ緊張しますが、ホッとする瞬間です。
アザラシバックとは真逆で、シャープで、
本体を真っ白にしなかったこの革も良いと。。
リクエスト道りだと言う事で、とても喜んで頂けました
又次も考えるっておっしゃって頂けたので、
本当にホッとしました。嬉しかった!
良かった。そして職人にもすぐ報告

そしてなぜオーダーを自信を持って受けるか

私にはデザインする才能はないけれど、物を見抜く目利きには
何より自信を持っています、きっとそれが当店の強み、
物は作れなくても、デザインの発想がなくても、
売れる商品、クオリティーの高い物、職人の腕、
ここを見抜く力は誰にも負けない自信があります。
そして、お客様の感覚を掴む感性。
私にない才能は、デザイン力と縫製力です。
だから、デザイン力豊かで、抜群の縫製力を持ったアーティストと
組むのです。
もちろん彼らに絶対的な信頼がなければ、オーダー商品は実現しません。
ありがたく、素晴らしい若きアーティストと組むことが出来ています。
だから自信を持って、オーダーをお受けし気に入って頂ける
作品が提供できるのだと思っています。

 

 

 

レザーオーダーはお気軽にご相談ください。

参考価格 パイソンレザー使用 鞄30万~40万円

当店のオーダーは、私と職人が企画し、全てその職人一人が縫い上げます。

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

キャリアウーマンがオーダーメイドする、フォーマルバック。

オーダーメイドのバックは女性の品格を上げます。

こちらのバックをオーダーメイドして下さったオーナー様は
上品な華やかさを持ち合わせた、キャリアウーマン。
以前アザラシの革を使ったオーダーメイドの男性用のバックを見て、
アザラシの革をポイントに、バックをオーダーメイドして欲しいと言う事で、
フォーマルバックをオーダーメイドさせて頂きました。
フォーマルバックと言っても色々リクエストがあり、
ちょっとしたお出掛けバックにも使えて、フォーマルバックとしても使えるような
バックにして欲しい、とリクエストを頂いてのオーダーメイド。
固くなり過ぎないフォーマルバックをオーダーメイドさせて頂きました。

テーマは「出来る女のプリンセスバック」でしょうか?

年齢的にそろそろ良いレザーの素敵なバックを持ちたい。
でもどこを探してもこれだ、っと思うレザーフォーマルバックに出会わない。
高級ブランドに行けば、それなりに素敵なフォーマルバックはあるけれど、
みんなが持っているブランドバックは流行を追いかけていたり、
ブランド好き、って思われるのが嫌だったりしませんか?

そんな方に馬車道今井のレザーフルオーダーバックはお勧めです。

 

気に入って下さった、アザラシのメンズオーダー鞄はこちら。

なぜフルオーダーをお勧めするか

リクエストをとことん聞きます

①フォーマルバックだけど、お出掛けにも持てる
②レザーバックの持ち手は一本
③レザーバックの上部はかぶせ
④アザラシの革を活かしたデザイン
⑤革はドイツ製型押しカーフ
⑥色はベージュ系のレザー
⑦サイズは海外ブランドの28センチタイプの容量

最初のヒアリングではこんな要望をお聞きしました。
オーナー様とはもう数年のお付き合いですから、
それなりにお好みは把握してますから、
こんな感じあんな感じと、でも避けてほしいのはグレー色。。
とか言いながら、ある程度形の雰囲気をお店で決めていきます。

革のセレクトから始めます

そして今回はアザラシの革をきかせてほしいと言うご要望なので、
革もわたくし今井がオーナー様の雰囲気にあった革を選んできました。
アザラシもフの出方がまちまちです。
オーナー様は上品な方なので、フの出方や全体にやさしい
雰囲気のするアザラシの革を選んできました。

アザラシレザーのセレクト

メインとなるアザラシの革ですので私自身が革屋に出向き、
オーナー様の雰囲気に合ったアザラシレザーを選びます。

アザラシのレザーは当たり前ですが、固体によって
フの出方も様々です。
その中から今回の選ぶイメージは、キャリアウーマンのオーナー様
そしてどこか上品な華やかさも持ち合わせていらっしゃるので、
そのイメージに合ったアザラシレザーを選びます。
下記写真は参考までにご覧ください。
個体によってもこんなにフの出方が違います。
うまく説明できませんが、アザラシレザーを広げて瞬時に入ってくる
感覚のようなものでどのレザーにするかは決めます。
ほぼ直感ですが。。
この直観。
これを私に任せて頂きたいのです。。
手前味噌ですが、私の直感、結構評判良いです。。笑

 

 

 

オーナー様のイメージに合ったデザインを考えます

そしてその間に、アーティストに上記のリクエストを元に
デザイン画を起こします。
アーティストにもオーナー様のイメージや感性、ファッション、
感覚好み等々、ご要望を細かく細かく、私が感じるイメージを
よーくよーく伝えます。
このアーティストに「伝える」
この作業もとても大事なのです、オーナー様の好みや感覚感性を私自身が
きっちりと把握しないとアーティストに伝わらず、
ご希望のデザイン画出来ないからです。
私の伝えた事から、いつも3型を描いてその中から選んで頂き、
多少のデザイン変更をしていきます。
(脚下になったデザインは投稿出来ません、ご了承ください)
決定したのが下記のデザインです

 

デザイン画を見ながら二回目の打ち合わせ

こんなデザイン画が出来上がるともう一度お店にご来店頂き、
細かな点の打ち合わせです。

ご来店が出来ないお客様とは、メールを使ったり、電話でお話ししたり、
てっとり早く見て欲しい時はFBに見て欲しい写真を投稿したり
して打ち合わせをしています。
こんなやり取りもオーナー様には楽しんで頂けていますよ。

 

デザイン画で形が決まったら、細かな打ち合わせ

①金具の色はゴールド
②ステッチの色もゴールド
③コバの色は同色

時にはお店からアーティストに電話をして、
3人で話しながら決めて言ったりもします。
ステッチの色やコバの色一つでまったく雰囲気が変わってきますので、
この辺も大事な打ち合わせです。
そして金具も中には絶対ゴールドは嫌い。と言う方もいますから、
その辺も選んで頂きます。

 

プリンセスバック 堂々の出来上がり

 

 

美しいバックスタイル。

立ち姿に惚れ惚れ。。

意外と知られていない職人技

そして意外と知られていないのが、
この一本手の表情が、職人の腕が出る所です。
ふくらみを持たせながらシャープに
そして繊細なコバ磨き。
熟練された腕を持っていなければ出来ない技術です。
革の端のコバ磨き、これも腕の良しあしが
はっきりと出る所ですね。
そして磨いてコバを塗りこんで磨いてコバを塗りこむ。
時間の掛かる作業ですが、ここが手作業の良さと
職人の拘りです。

 

内側は華やかに

内側には、鮮やかな赤のピックスエードを使いました。
そんなに大きくないバックなので、中のポケットはいたってシンプルに
しました。

 

 

 

 

 

 

こんな風にオーナー様の為のフルオーダーバックをお作りさせて頂いています。
ご満足頂ける大切な一点をおお創りします。
気軽にご相談くださいませ。

参考価格
フルオーダーは目安として、30万円位からお受けいたします。
使う革によってもお値段は違ってきます。
クロコダイルや、オーストリッチ、トカゲと言った、
革でもお作り致します。
革の調達からオーナー様の為にお探しいたします。

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

店舗&オンラインショップ情報

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

 

横浜レザーショップがヘビ革で提案するオーダーメイドのバック

お任せください貴方に似合ったバックを
ヘビ革でオーダーメイドしますよ?

横浜レザー専門レザーセレクトショップが提案する
お任せオーダーメイドのバック。
好みの形や、革、用途等々、どんな風なバックを作りたいか
漠然とでも教えて頂ければ、わたくし今井がオーナー様に似合う
パンチのきいたバックをオーダーメイドします。
いわゆるお任せオーダーメイド。

今井にオーダーメイドのバックを託してみませんか?

今回のオーナー様にはヘビ革/パイソンのバックを提案しました。
パイソンと言ってもヘビの革も色々爬虫類専門の革屋さんの所で
オーナー様に一番似合いそうな、ヘビ革を選んでのオーダーメイドです。

ラグジュアリーって、こういう事?

今回のオーナー様は以前クロコダイルレザーでお財布を
作らせて頂いたオーナー様
今回は、
「荷物はほとんど持たないんだけど、何かかっこいい
鞄を作ってくれ。任せるよ。」
っと、完全お任せのフルオーダーです。
ファッションはいつも黒系でちょっとラフな洋服が多い、
ネクタイはしないけどジャケットはいつもはおってらっしゃる、
なので私がビビッときたのは、
あえてカチッとしたビジネス鞄色は薄いグレー系のパリッとカチッとしたビジネスバック。
もうすぐ夏なので、やっぱりパイソンかな。。。

以前作らせて頂いたクロコダイルレザー財布はこちらから

菅原文太?

この方、見間違えますよね、文太さんじゃないんですよ、
でも相当間違われたようです、かっこいい方です。
たっぱもある方なので、荷物は入れなくても、
横40㎝縦30位はないとバランスがとれません、
写真は、W&Dの鞄を持って頂いてバランスを見させて頂いてる所です。

 

イメージが決まったらレザー選び

そして選んだのは、このグレー系の谷くろ染めのパイソン。
革屋さんに一枚だけありました。
迷いなく
「これだ。」
艶なしのパイソンレザー、文太さんにはこのパイソンレザーです。
パイソンレザー表面の表情が渋さもあり高級感もある、
そして落ち着いた大人のイメージもある
とにかくかっこいいパイソンレザーを発見。

そしてまたまた文太をお店にお呼びして、
パイソンレザーをお見せして、
「これで作ります。」
っと。。
有無を言わせません、笑。。

 

デザインの決定

パイソンを職人に送って、私のイメージをよーく伝えて、
出してくれた5型のデザイン画
(デザインの流出を防ぐため却下したデザインは投稿できません)
の中から決めてただいたのは、こちらのデザイン。
文太さんは細かなご要望はなかったので、
「じゃあ、とにかくかっこよく作りますね。」
っと言って打ち合わせが終わりました。
オッケーが出たので、後は職人に「とにかく文太風にかっこよく
作ってね」
っと念押し、そしてチェックはサイズ感。
後は待つばかり。今月末には出来上がるかも。

 

出来上がりました!

上品な出来上がり、さっそくオーナー様に連絡。
出来上がりの時の写真は残念ながら撮らせて頂けませんでしたが、
とても気に入って頂けました。
思ったより良い。っておっしゃって頂いたのでほっとしました。
フルオーダーはいつも引渡の時がドキドキです。
無事に婿入り出来た感じです。良かったです。

  • 堂々の出来上がり。

引手まで手作業です。渋くかっこよく出来上がりました。
色も良い感じに落ち着きました。
大人が持つへび革/パイソンバックですね

 

こんなお任せオーダーもお受けしています。
わたくし今井がオーナー様のイメージに合う一点をお作りします。
私に託して頂けませんか?

お気軽にご相談ください。
参考価格 パイソンフルオーダー鞄  38万円~45万円

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356

 

 

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日  11時~18時
月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

オンラインショップはこちらから
http://bis.shop-pro.jp/

フェイスブックにも情報を投稿しています、こちらから。
https://www.facebook.com/Mensbashamichi

 

レザーショップ横浜 馬車道今井>>

横浜のレザーショプが作る、レザーセカンドバックのフルオーダー

Men’sの拘るセカンドバックのフルオーダー

 

レザーに拘るMen’s、人とは違うメンズセカンドバックをお作りしますよ。
メンズレザーセカンドバック,メンズバック,探しても気に入った物がないかた、
レザー専門セレクトショップだからとことんご要望をお聞きしますよ。
レザー/革,色や,仕様,オーナー様の使い勝手の良いようにフルオーダーで
メンズレザーセカンドバックをお作りします。

セカンドバックをそろそろ買い換えたいけど
どこ探してもないってことありませんか?

当店のお客様がよくおっしゃるのは
使ってるバックや財布がとても気に入ってるんだけど
どこ探しても同じようなの無いんだよね。
そうおっしゃる方にはフルオーダーはお勧めです、
今使ってる鞄を更に使いやすく、そして自分だけの
オリジナルが出来ます。
人とは一味違う使い勝手の良い鞄をフルオーダーで
お作りしますよ。

 

じっくりヒアリング

お使いだったこのレザーセカンドバックが気に入ってるのだけど
そろそろ買い換えたい、そして願わくば、
もうひとまわりサイズを大きくして、A4サイズが入る大きさにしたい。
そして、人気の海外ブランドバックのデザインも少し入れたい。。。etc。。。

色々とご要望をお聞きします。
ほんの数センチ大きくすることにしたのですが、
この数センチが結構難しいのです、大きすぎると不格好で、
持った時の安定感がなくなります。
でも小さいとA4ファイルが入りません。
何度も何度もファイルを入れるのを優先するか?
デザインを優先するか?
お聞きして。
そしてファイル以外は何を入れるのか、左手でどのように持って
右手でどうファスナーを開け閉めしたいか。
鍵は何個ぐらいどこに収めたいか。etc。。。
よーく、よーく。お聞きします。

 

セカンドバックに一番合う革の選択

アーティストと相談して選んだ革は、山羊の革/ゴートレザー。
柔らかく細かいシボがあるので、傷が目立ちづらい。
そして光沢があるので上品な高級感があります。
せっかくのフルオーダーですので、アーティストの腕も
もちろんですが、革選びも重要なポイントです。
絶対的な信頼の元お願いするアーティストですから、
革の最終的なジャッジはアーティストの意見を優先します。
作るレザーアーティストがこの革が一番、っと言う判断がなければ
よいフルオーダーの作品は出来ませんから。

 

ステッチの色や金具の色をアーティストと
連絡を取りあいながら、選んでいきました。
お客様のご要望は、A4ファイルを入れたいとの事でしたが、
A4ファイルをそのまま入れるサイズにすると
大きすぎてしまうので、ファイルは折って入れる事に
して頂き大きすぎず、小さすぎずのサイズになりました。

 

中の写真を撮り忘れてしまいましたが、
中のポケットの仕様も
携帯を入れるポケットや名刺入れを入れるポケット
など、持ち物を教えて頂き、どこにどう入れたいかなど、
細かくお聞きして形を決めていきました。

 

出来上がり

出来上がり後すぐにオーナー様が引き取りに来られたので、
写真がこの一枚くらいしかないのが残念ですが、
とても喜んで頂けました。
ありそうで、ないMen’sのセカンドバックです

 

参考価格
セカンドバック/フルオーダー  15万~20万円
革種類やアーティストによっても違ってきます。

 

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

 

実店舗&オンラインショップ情報

〒231-0013
横浜市中区住吉町5-54
(馬車道道り関内ホール前)
℡ 045-681-6356

 

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時

日曜日、祝日  11時~18時

月曜日定休日   その他の休日 年末年始 お盆休み

オンラインショップはこちらから
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