横浜のレザーセレクトショップが一押しするWOLF&DOG馬革の財布

なぜ当店のWOLF&DOGの馬革の財布がこんなに売れるのか?


男性用の馬革の財布と言うと固いイメージを持っていませんか。
当店の扱うWOLF&DOG(ウルフ&ドッグ)の馬革の財布は違います。
この財布を手に取った男性のほとんどの方はこの馬革の柔らかさにほれ込みます。
男性は固い馬革の財布も好む方も多くそれも魅力的ですが、このWOLF&DOGの馬革の財布は薄く柔らかく、そして丈夫です。
革の表情もご覧の通りシワが良い感じに入っていますので、乱雑に使っても気になりません。
値段も手頃な事もあってお店では男性向けのプレゼントとしても人気の馬革財布シリーズです。

ブラックとネイビーブラックの二色

ブラックとネイビーブルー、どちらも魅力的。迷いますね、お店でもどちらも人気です。どちらも平均的に売れていきます。

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馬革の鞣し、加工の拘りとは?

すこしグロテスクかもしれませんが、この様に馬皮が塩漬けされて輸入されてきたものです。まずは、大量の水を使いドラムの中で塩を抜いていきます。

施すピット槽鞣しとは?

いくつかある水槽に濃度の違う自然のオイルに濃い液から順番に、漬けては乾かしを繰り返す作業を二ヶ月ほどかけて行います。
この手間暇をかけるから、細部までオイルが浸透し革に余計なストレスがかからなくなります。そして強くなるのです。それと短期間で経年変化していきます。
数種類のワックスも入っているのでとても艶も出ます。
またこの革はW&Dが独占しているため革自体から世にあまり出回らない貴重なものです。

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℡ 045-681-6356

営業時間
火曜日~土曜日 11時~20時
日曜日、祝日 11時~18時
月曜日定休日 その他の休日 年末年始 お盆休み

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横浜のレザーショップでブライドルレザー長財布のセミオーダー

あなただけの一点物の財布ブライドルレザーでセミオーダーしませんか?

ブライドルレザーの色は5色、コバの色は3色、形は7種類の中から選びオーダーいただけます。
使用する革は本場イギリス産のブライドルレザー。内装にはきめが細かくしなやかな牛ヌメ革を使用。
ブラウンのアニリン仕上げを施すことにより、革の素材感を残しながらも汚れの付きにくい仕上げになっています。
またコインケースやポケットの内側など見えない部分にも贅沢にすべてレザーを使用しています。
コストや工程数は増えますが傷みやすい部分であり大事なものを収納する箇所であるからこそオールレザー仕上げにこだわっています。

オーダーの流れ

①ベース選択
・二つ折り長財布 A~F
・フラップ式長財布 I *それぞれ値段が異なります。(税別表示)
A¥42,000- B¥46,000- C¥40,000-
D¥44,000- E¥38,000- F ¥42,000- I ¥50,000-

ベースの形によって値段が変わります。

②ブライドルレザーの色の選択
グリーン、タン、ブラウン、ネイビー、ブラックからお選びいただけます。

③コバカラー選択
レッド、ブラウン、ブラック

④オプション(ストラップデザイン)
左:+¥3,000 右:+¥4,000
*左はベースA~Fの二つ折り、右はベースIのフラップ式のみ可能。

実店舗にサンプルがございますので質感やサイズ仕様等、ご確認いただけます。

万札150枚収納ブライドルレザー財布のオーダー

ブライドルレザーxクロコ財布のオーダー

ブライドルレザーxヘビ革の財布オーダー

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ierib 馬革/コードバンのメンズ一点物レザーサンダル

この夏にieribの馬革/コードバンの
サンダルどうだろうか?

レザージャケットだったりレザーパンツ、革靴などレザーファッションを楽しみたい革好きには少し嫌な季節がやってきました。それでも何か革のものを身につけたい拘る男性たちにおすすめするのがieribの馬革/コードバンのレザーサンダル。
ワイルドな表情を前面に押し出しつま先にかけ上昇するシルエットとのコンビネーションによりひときわ目を引くieribの馬革/コードバンのサンダル。
一人の職人が仕上げるため生産数に限りがあり、また革からieribのオリジナルであるためまさに一点物のレザーサンダルです。

写真のようにとにかく存在感と高級感がものすごいです。
シンプルなスタイル、半袖半ズボンにも合わせやすいです。

馬革のサンダルって履き心地は?

ちゃんと木型から起こし、職人が作っていますから土踏まずもピッタリそうなので、とても履き心地も良い物です。
多少重さもありますが、不思議と靴の重いのは履き心地が良い物です。

靴底の拘り

ついつい靴底まで見せたくなります。この拘りよう。
かかとにある金属はテクタという日本古来からの履物である雪下駄のかかとに使用されているものです。
昔はかかとのすり減りを遅らせることと歩く際にカチッカチッと音を鳴らすことが粋とされていました。

ヒールの高さは約1.5cm程。
一般的な男性用の革靴などと同じ高さで疲れにくいです。

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横浜レザーショップ、ieribのメンズ象革/エレファントレザーブーツ

異彩を放つieribの一点物象革ブーツ

こんな存在感のある象革/エレファントレザーのブーツを見たことがあるでしょうか?象革の独特の表情とワイルドさとieribの世界観がマッチした世界に一つだけのゾウ革ブーツが出来上がりました。
さすがieribとしか言いようがないゾウ革のブーツです。
ieribのゾウ革ブーツや作品はどのアーティストにも真似できない世界観があります。
このブーツ作品には、ieribの革を知り尽くしたレザーを扱う技術と表現力が詰まった革好きの度肝をぬく作品になっています。

そもそも象革/エレファントレザーはワシントン条約により輸入量が制限されているため数多くある革の中でも希少価値がものすごく高いです。またデザインから作成までの工程を全て一人の職人が行うため生産数も限られています。
まさに世界に一つだけの一点ものです。

ブーツの紐には京都の組紐使用しコットンとラミーの混合の紐を使用しています。
かかとにある金属はテクタという日本古来からの履物である雪下駄のかかとに使用されているものです。
昔はかかとのすり減りを遅らせることと歩く際にカチッカチッと音を鳴らすことが粋とされていました。
靴の製造方法自体もグッドイヤー製法というもので数多くある製法の中でも手のかかる方法です。
底のソールの張替えが何回でも可能なので一生おつきあいできる靴です。

ieribの詳しい説明はこちらから

ierib商品一覧はこちらから

ieribコードバンサンダルはこちら

サイズオーダー

REIの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年二回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので多少納期は遅れることがありますがご了承ください

フルオーダー

オーナー様の体に合ったフルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自信がお店でオーナー様の採寸から
行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

象革のラウンドファスナー長財布はこちらから

象革xクロコダイルのフルオーダーキーケースはこちらから

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レザーショップ横浜 革ジャケットを選ぶならieribのコードバンジャケット

自立するコードバン、ierib馬革ジャケットを
見た事がありますか?


レザージャケットの自立。そう自分で立っている馬革ジャケット。
レザーの厚みも結構な物、そして固さもかなり固い、馬革(コードバン)レザージャケット。
そしてこの馬革/コードバンはレザージャケットを専門として作るアーティストierib自身が日本のタンナーとの共同開発した馬革なんです。
数多くあるレザージャケットの中でもひときわ目立ち異彩を放つ、また技術と経験、才能に裏付けされた魅力を放つのがieribの作品であり馬車道今井が扱う作品。
他の人よりも圧倒的な差をつけるならやはりieribのレザージャケットでしょう。

コードバンとは

馬革の中でも、馬のお尻のへこんだホッぺのような部分をコードバンレザーいいます。馬のお尻はムチでたたかれ固くなるとも言われますが、馬は後ろ足で蹴るので、そのほっぺのような部位が一番固くなるようです。
固く磨けばとても艶が出て丈夫な革として、馬の革の中でも高級とされ、人気のあるレザーです。
このジャケットは全てがコードバン部位を使ってるという訳ではありません。
コードバンを含む馬のお尻全体の革を使用して作られたホースレザージャケットです。表になる方が内臓側になります。
馬の生きていた状態を革の表情として、荒々しく生かした作りになっています。かなり革も厚く固いので、こうしてジャケットが自立するほどです。
2,3年かけて、自分の体になじませていく。それも一つの楽しみですね。

ierib新作の馬革フードジャケットはこちらから

経年変化

着込んでいくうちに自分の体にそっていきますが、多分数年かかります。革を育てる。そういう事ですね。
数年かけてじっくり自分の体のシルエットにしていくMen’sレザーならではの楽しみですね。革好きにはたまらないレザージャケットになります。

男前なすわり姿です。。笑
男性の力がないと着れないですね。
女性が着ると体中傷だらけになりそうな固さです。


コートやジャケットも全て一点もの。
人とは違う、そして本物のクオリティーを求めるならieribのジャケットですね。

ieribのレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

ラクダのジャケット

馬革オーバーロングコート

馬革フードジャケット

ierib商品一覧と在庫確認はこちらから

ieribとは

唯一無二を確立したアーティストREI

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課のイギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。
卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にアトリエを構える。
革は自身が開発に関わる事もありますが、それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。
扱う革の拘りも半端でなく、私自身がほぼ今まで手に取った事のないような革ばかりで、扱うこちらがまず勉強させられ、感動しています。
そして、縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為少し外注に出したら?と言うと、人の手が加わったら、自分らしさがなくなるから、それはしない。との返事。
そうですよね。そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、そこまで手作業です。
昨今デザインをする人や作る人は沢山いますが、こんなにきっちりと勉強してきて、デザインも出来て、パターンもひけて、縫う力もある。
異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、数年前のアパレルの展示会。
数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動でしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。そんな出会いでした。

工房へ

先日アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一着一着は一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。魂のこもった一点です。一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ

ショールームはREIの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」伸びしろも一番期待するアーティストです。

サイズオーダー

ieribの作品はサイズオーダーが出来ます。
サイズ 46~52
オーダーの締め切りは年2回
3月末までのオーダーで出来上がりは年末
9月までのオーダーで翌春の出来上がり
全て手作業ですので
多少納期は遅れることがありますがご了承ください。

フルオーダー

オーナー様の体に合った
フルオーダーも可能になりました。
フルオーダーはアーティスト自身が
お店でオーナー様の採寸から行います。
*価格 既存商品価格の2倍~2.5倍+諸経費10万円

販売について

一部ierib商品は
実店舗三階で販売をしています。
事前にご連絡をいただけると幸いです。

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レザーショップ横浜、ブライドルレザーのフルオーダービジネス鞄

絶対に床に着いてはいけないビジネス鞄を
ブライドルレザーでフルオーダー。

今回のミッションは「絶対に床に着いてはいけないブライドルレザーのビジネス鞄」
医療関係の社長様からのご依頼で仕事先の衛生上、床にビジネス鞄を置いた時にこのブライドルレザーのビジネス鞄が床に付かないように。
そんなリクエストを元にブライドルレザーでビジネス鞄のフルオーダーメイドの始まりです。

映像は、職人Bashareが出来上がった、ブライドルレザーのビジネス鞄を納品しに来てくれた時の映像です。タイミングよくブライドルレザーでセカンドバックのオーダーをご希望のお客様がご来店下さり、一緒に見ているところです。

オーダーシュミレーションはこちら

オーダーの流れ

どんなブライドルレザーの鞄が欲しいのか、どんな用途でブライドルレザー鞄を使うか、ブライドルレザーや革の好み、サイズ感、こだわるポイント、色の好み。などなどをまずヒアリング。
そんなヒアリングの中から参考にしたのがこのオイルレザーのビジネス鞄。
形はこんな感じに決定。

好みの把握

形が決まったら、オーナー様の好みをお聞きします。
男性は、身に着ける時計、アクセサリー、愛車、ゴルフファッション、オフの時のファッション。。靴、スーツの好みetc。
好きなブランドもお聞きします。そして自宅からそれらの写真を送って頂いたりもしています。

なぜ好みを把握するか

フルオーダーをお受けする時は、こうして好みを把握します。なぜかと言うとファッションの好みを把握しておかないと形はもちろん革の色やステッチの利かせ方微妙なジャッジが違ってきます。
そして把握しておけば、もし指定された革があったとしても革をセレクトする時に、いやこっちの革が似合うと思う瞬間もあるんです。
なので、なるべく好みは把握するようにしています。

二回目の打ち合わせ

ここまでにメールなどでデザイン画を見て頂いたり細かな打ち合わせを電話などもしながら進めていき、最終確認。
なるべくご来店頂き打ち合わせを重ね進めるようにしています。
形は決まっていましたが、一応何パターンかも見て頂き、迷いもないのか確認させて頂きます。サイズや収納ポケットの配置、コバの色等々、金額も含め最終確認。
多忙なオーナー様、この日はたった30分時間が取れるとからとその貴重な時間をさいてご来店頂きました。
体が心配になるくらい多忙な社長様です。

これから作成に入ります。

そして堂々の出来上がり。

素晴らしい。。まだオーナー様に見て頂いてないのですが。。
イヤ~。。素晴らしい。。
迫力のあるブライドルレザーのビジネス鞄の出来上がりです。
気に入って頂けるかドキドキです。

ここがポイントでした。
絶対に床に着かない仕様です。

カッコよく出来上がっています。

内装もオーナー様仕様です。
後はオーナー様のご来店を待つばかり。。

納品

オーナー様が奥様と一緒に受け取りに来てくれました。
ドキドキでしたが、気にって頂きました。
良かったです。。
カッコよくお似合いです。
かなり大容量に作ったので、持って頂いた時の迫力もありますね。
気に入って頂きほっとしました。。

そして次のオーダーは?

ちょい悪?パイソンでオフの日用の鞄とリュックを作ることに。
どんなのが出来るのかお楽しみに。

参考価格 ブライドルレザーフルオーダー
職人 Bashare
28万~35万円

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レザーショップ横浜、オーダーで作るドイツシュリンクのリュックサック

‏ドイツシュリンクレザーを使った
リュックサックはなぜヒットし続けるのか?

ドイツシュリンクレザーを使用したオーダーメイドのリュックサック。
今回このドイツシュリンクレザーのリュックサックをオーダーメイドして頂いたのはこんなキャシャなそして粋な女性。このリュックサックは圧倒的に女性からのオーダーが多いのですが年齢もお使いになる用途も皆様様々。でも共通点は皆様一目ぼれ。
ドイツシュリンクレザーの品質と仕立ての良さが上手くマッチしたこのリュックサックのシンプルで上品なオーラに吸い込まれるようです。
ほとんどの方が即決でオーダーをして頂けます。
私達も職人も驚きの大ヒットオーダーメイドのリュックサックになりました。

どうして一目ぼれでオーダーするのか?

オーダーメイド専門店で10年の修行を積んだISHIGUROの仕立て。
ではなぜ一目ぼれするのでしょうか?理由はきっと簡単です。
素材のクオリティーと縫製力がマッチしているからです。
お寿司屋さんに例えると、新鮮な魚のネタを一流の板前さんが握る。だからお客様をうならせるお寿司が味わえる。
その抜群の縫製力を持って、なかなか手に入らないシュリンクレザーの最高級ドイツシュリンクレザーを使っての作成。だからオーラが違うんですね。すべてがパーフェクト。
だからオーナー様皆さんが一目ぼれ。
見ちゃったから、出会っちゃったからと言われて皆様即決でオーダーされます。

プエブロレザーのリュックもご覧ください

使用するドイツシュリンクレザーとは?

シュリンクレザーとは、簡単に言うと牛革を収縮して表面にブツブツしたシボと言われる表情出した革の事をいいます。そしてこのドイツシュリンクレザーと言うのは正式に言うとシュランケンカーフと言って、ドイツの老舗タンナーぺリンガー社が作る革なのです。
カーフとは生後6か月までの子牛の事。このカーフレザーは柔らかくしなやか。
そしてぺリンガー社の独自の加工によって作られるシュリンクレザーは他社が作るシュリンクレザーとは比べ物にならないほどの発色や弾力間があり、水にも強い、そしてシボのきめの細かさもとても上品。
革の中ではとても安定していて、傷も目立たないです。だから海外有名ブランドも長くこの革を使用しています。

選んで頂く革はアンテロープレザーと
一番人気のドイツシュリンクレザー

どちらかと言うと女性に人気で一番人気は写真下の
このグリーン色。

可愛いさと爽やかなブルー色

この色は、わたくし今井とアーティストによって配色を決めたものです、
写真では分かりずらいかもしれませんが、ステッチに効かせてる
ピンクとの相性がっても良く、年齢をとわず女性に人気のカラーです。

現在一点在庫があります。

男性に人気のアンテロープレザー

こちらは、アンテロープと言う牛にかっこいい角が生えたような牛化の動物の革です。こちらの革は荒々しさがあるので、男性に人気です。この革も、水に強く傷も目立ちずらいです。

たっぱもあるがっちりとした男性からのオーダー

少し前に作らせて頂いた、アンテロープレザーで作ったものです。
こちらのオーナー様は、野球部体系のとてもがっちりとした背の高い男性でしたので、ショルダーベルトは別注で、体に合わせて長さを長くしてお作りしました。

アンテロープレザーとは

アンテロープレザーとは、牛にかっこいい角が生えたような動物です。
アンテロープは革一枚一枚全て表情が違います。
薄い部分が多かったり、濃い部分が多かったり、生きていた頃の傷も様々。
傷もあじの一つになっています。雨にも比較的強い革になります。

ファスナーの色と、内側のピックスエードの色を赤にしました。

アーティストishiguroのご紹介

神戸のオーダーメイド専門店にて10年の修行後静かな場所で物創りがしたいと、京都の自然の中に工房を構え移り住み作品を作っています。
豊かな感性を持ち合わせていて、デザインも出来るアーテストです。
革を縫う技術力は日本でもトップクラス。女性の細やかさが出来栄えに映し出されます。縫製のどの細部を見ても一切の妥協がありません。
そしてデザインをまねて作ったとしてもこの完璧なオーラは他のどの職人にも出せる技術ではありません。馬車道今井がアーティストと認めた一人女性職人Ishiguroです。

価格について

価格 税込24万円
革色 ドイツシュリンクレザー10色 アンテロープレザー
他にもお選びいただけます
納期 3ヶ月~6ヶ月

当店でのオーダーをお考え頂いた場合、
ご来店予定日やご希望の品の簡単なイメージ等を
事前にお伝えして頂きますと、オーダーがスムースに進みます。
お手数ですがご来店前に、お電話又はメールでお問い合わせ下さいませ。

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レザーショップ横浜 馬車道今井>>

横浜でクロコダイルの長財布を購入するなら馬車道今井で

クロコダイルの長財布
馬車道今井はクオリティーで
勝負します。

馬車道今井が一枚一枚厳選したクロコダイルを最高の技術を持った若き腕利き職人に託したメンズ用クロコダイルのラウンドファスナー型長財布の新作が出来上り。
世にこれ以上の技術で作られたクロコダイルのラウンドファスナー型長財布は存在するだろうか。
そう自信をもってお勧め出来る、クロコダイルラウンドファスナーの長財布です。クロコダイルは、専門の革屋で一枚一枚厳選しています。
クロコダイルの革の長財布は世にたくさん出回っているけれど、クオリティーと仕立てがこんなに高いクロコダイルの長財布はほかにありません。クロコダイル長財布自信作です。

マットクロコ グリーンラメ税込み20万円

ちょっと珍しいマットクロコを見つけました。グレーのようなグリーンのような。
そして若干光沢があります。ワイルドだけれど上品さもあります。フも大きいので迫力もありますね。

↓マットクロコ黒税込20万円

クロコも探してた黒のマットクロコ見つけました。フもすごく大きく迫力があります。ちょい悪な感じが良いですね。これぞ大人のちょい悪クロコウォレット

↓クロコレッド税込20万円

↓クロコブルーsoldout.受注生産で承ります。

 内側仕様

(内側の仕様は全て同じです)
カード 16
小銭入れ 1(ファスナーYKKエクセラ)
マチポケット大(札入れ)2
マチポケット小(札入れ、領収書入れ)1
マチなしポケット(領収書入れ)3


ラウンドファスナーを開くと圧倒される様な職人技が目に飛び込んできます。
内側の仕様は黒色のイタリア産の牛革を使用しています。
生地等一切使用していないのに、この薄さと容量。

また小銭ポケットの底が高くなっているのでとても取り出しやすいです。

ワニ革のどこの部分を使うのか?

今回のレッドの財布に使用したワニ革です。
この様にお腹のフが大きくそろったクロコの中で一番高級な部分だけを贅沢に使いました。

なぜフの揃ったお腹の部位しか使用しないのか?

一枚の革から無駄なく2個3個と作る事も出来ますが、今回はお腹の一番高級な部位だけを使用しました。なぜなら、職人の腕が最強級だからです。
高級なお寿司屋さんの腕の良い板前さんが選りすぐった新鮮な魚を握るから、とても美味しいお寿司になる様にどちらかのクオリティーが落ちるとバランスは崩れます。お値段は20万円ですが、他と比べてみてください。

詳しい写真とご購入はこちらから

エキゾチックレザーの王様ワニ革の厳選はどんなふうに?

ワニ革を専門に扱っている革屋さんに出向き、色々な色や種類を見せて頂き、今回選んだのはグレイ仕上げのワイン色のワニ革。厳選した中で、この3枚から、また厳選。フの出方や傷、表情、光沢。どれが一番いいかな。。。
じっくりと真剣に、でもあまり時間はかけず、やっぱり最後はワニ革から出るオーラを直観に感じたワニ革に決定します。

鞄用のこんな大きなワニ革サイズもありました。そのうち鞄もつくりたいですね。

一点のみのオーダーは25万円でおつくりすることが可能です。


同じ仕様のシリーズでエキゾチックレザーで作った長財布/ロングウォレットの紹介。

ブルーの象革13万円(税込)

象革のラウンドファスナー長財布はこちら

新喜皮革コードバン14万円(税込)

詳しくはこちら

カバ革 黒 12万円(税込)

詳しくはこちら

リングトカゲ黒マット 10万円(税込)

トカゲ手染マスタード9万円(税込)

トカゲ マット白 10万円(税込)

トカゲのラウンドファスナー長財布はこちら

内側の仕様は黒色のイタリア産の牛革を使用し、全て同じ仕様です。

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レザーショップ横浜、誕生日プレゼントの財布はこんなブライドルxヘビ革で

特別な方への誕生日プレゼントはやはり
オーダーメイドで作る
ブライドルレザーxヘビ革の財布。

今回は若く可愛い女性からパートナー様への誕生プレゼントにという事で、ブライドルxヘビ革の財布をオーダーメイドさせて頂きました。
我ながらかなりかっこよく出来上がったと自信作ではありましたが、送る相手がいる事ですから、私やお客様が気に入って下さってもお使いになる方が気に入ってくれるのか??
そこが心配でしたが、「すごく喜んでくれた。」とメールを頂きほっと一安心。。
お若いけど、上品にかっこよく作らせてほしかったので、提案したのがブライドルにパイソンとのコンビの財布でオーダーメイド。

オーダーの流れ
ヒアリング
まずどんな方かをお聞きします。年齢、職業、どんなファッションをするのか、好きなブランド、体格、趣味、とにかく特徴的な事や、写真を出来るだけ多く頂きます。
ただ作るのは簡単、でも趣味でない物を頂いても。だからなるべく喜んで頂ける一点をお作りするのに集中し全力をつくします。
オーダー頂けるお客様にも使って頂けるお客様にも喜んで頂ける一点を持ち合わせる感性でお作り致します。

表は上品に、ブライドルレザーにして、中は若さを出す為にパイソンで。
もちろんパイソンも好みを色々聞いてどんなパイソンが良いのか入念に打ち合わせしますよ。

表は上品にブライドルレザー。財布を開くとパイソンに圧倒されます。
ん~。。素晴らしい出来上がり。
素敵な財布の出来上がりです。
フルオーダーならではのオリジナル感がでましたね。
素晴らしい!

とにかくかっこよく上品に「大人の男の持つ長財布」っていう感じに出来上がりました。
ブライドルとパイソンの相性もなかなか良い感じでした。
こんなフルオーダーも出来ますよ。
お気軽にご連絡ください。

フルオーダーの参考価格
ブライドル×パイソン
職人 bashare15万~18万
(使う革や、職人によっても値段は変わってきます)

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横浜のレザーショップ、馬車道今井で選ぶierib

ierib 唯一無二のレザージャケットを確立した
アーティストREI

 

 

 

経験と技術に裏付けされた
ieribという世界

ロンドン カレッジ オブ ファッションパターン&ガーメントテクノロジー課の
イギリス式テーラーリングをベースとしたパターンデザインを学ぶ。

卒業後イタリアのフローレンスでテーラーの修行をし、帰国後京都にてieribを立ち上げアトリエを構える。

革は自身が開発に関わる事もありますが、
それ以外はイタリアやアメリカの老舗のタンナーから着分だけ取り寄せて作ります。

革へのこだわりも半端なく
私自身がほぼ今まで
手に取った事のないような革ばかりで、

扱うこちらがまず勉強させられ、
感動しています。

 

 

縫製も全てREI自身が手掛けます。
効率をよくする為
「少し外注に出したら?」
と言うと、
人の手が加わったら、
自分らしさがなくなるから、
それはしない。
との返事。。そうですよね、
そこまで拘るからこのオーラ―が出るんですよね。
金具にも加工を施しているのですが、
そこまで手作業です。

昨今、デザインをする人や、作る人は沢山いますが
こんなにきっちりと勉強してきて、
デザインも出来て、
パターンもひけて、縫う力もある。

異彩という表現以上の形容詞が彼には必要なほどその世界観は経験と技術をもとに異彩を放っています。
日本中探しても今のところREIぐらい。

アーティストREIとの出会い

REIとの出会いは、
数年前のアパレルの展示会、数百社出展する中で、作品が一番際立っていて、鳥肌が立つような感動の出会いでしたね。
出会った時は、おおー、、出てきた出てきた!!って言う感動です。
作品が、「どうだ見てくれ。」って言わんばかり。
REIはそこにたたずんでいたような、口数も少なく、ひたむきな海外の画家のような印象でしたね。
そんな出会いでした。。

工房へ

アトリエにお邪魔した時の写真です。
こうしてREI自身が作っています。
作る作業を見せて頂いたのも初めてでしたが、扱う革が厚いのでとても洋服の裁断とは思えない作業でしたね。

全て彼の手作業によって一着一着完成していきます。
REIの扱う革は一枚一枚革に寄っても表情が違います。
同じものをオーダー頂いても一点物のように同じようには出来上がりません。
その革の良さを最大限にジャケットに表現するからです。
魂のこもった一点ですね。
一度REIの作品を見て頂いた方には忘れられない作品のひとつに残ったはずです。
今井がまだこの先、大きな伸びしろを感じるレザーアーティストの一人です。

アーティストの顔出しはNGなので。。

ショールムで来季の作品の打ち合わせ、

ショールームはieribの世界観そのままです。
はっきり写るとご迷惑が掛かるので、なんとなくの写真です。
毎回ぞくっとさせられる作品を出してきますね。
そして今回思ったのは、「のってきた」
そう、アーティストとしてだんだんのってきた。そう感じました。
伸びしろも一番期待するアーティストですね。

ieribのレザージャケットの紹介

仔牛ブルレザージャケット

オーストリッチジャケット

ラクダのジャケット

馬革オーバーロングコート

コードバンジャケット

馬革フードジャケット

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